STORYS.JP

小林 優貴

大学祭実行委員会と第54期執行委員会書記局次長、オープンキャンパススタッフ(リーダー)をしてました!

経歴
広島市立原南小学校

広島市立祇園東中学校

広島県立祇園北高校

広島修道大学

ストーリーをリクエストする

小林 優貴の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

寺澤 浩一
900
21

「過激派」といわれた新左翼系セクトの友人が、突然アパートに泊まりにきた夜。

昼間の熱気がそのまま居座ったような、蒸し暑いある夏の日の深夜。 突然、アパートの通路に面した明り取りの窓が開く音が聞こえた。 「……えっ、誰?」 眠い目をこじ開けると、暗闇のなかに、通路の暗い蛍光灯に逆光で映し出された男の影が見えた。背丈よりも高いところにある窓によじ登り、男はすでに部屋の中に入ろうとしている。 「誰!」 もう一度、今度は少し大きな声で聞いた。 「Mだよ。悪いが今晩泊めてもらえないか
Shinohara Lisa
52

【9】パニック障害と診断された私が飛行機に乗って海を渡り、海外で4年暮らしてみた話

【9.旅立ち、そして始まり】 2010年の6月。 梅雨の日本から、冬の始まりの南半球のNZへ。 空港には母と、サキが来てくれた。 この頃、不思議と発作は一切出なかった。 念のために携帯には、 私はパニック障害です。 少し休めば、落ち着きます。 人のいないところで休ませてください と英語で書かれたメモを保存しておいた。 結果的に、これを使うことは一度もなかったのだけど。 長いフライトを終えて、NZに到
Coco Nozzie
6419
25

ホワイト企業に絶望して入社3ヶ月で『退職』を決意するまでに感じたこと。

『これで人生からも卒業だな!』 2013年3月22日、一人の友人が放った言葉が今でも耳から離れないでいる。 その日、僕たちはいつもと変わらない様子で何気ない会話を楽しみ、驚くほどあっさりとした別れの言葉を交わし、それぞれの道へと歩き出していった。 いつもと違っていたのは、僕たちが着ている服だけだった。古いデニムをはきつぶしていた友人はスーツを息苦しそうに身にまとい、ミニスカートがよく似合うあの子は華
山下 昌志
2102
2

【その1】大学卒業後、ろくに就職もせずにカケモチでしていたバイトを辞めて7日間だけの旅に出たら、人生が少しだけ明るくなった話。

大学4年。学生と社会の狭間をひたすら反復横跳び。絶好のモラトリアム期間である。 あれだけ長い、長いと思っていた大学生活が終わりを迎えようとしていた。 決して真面目とはいえない親不孝大学生だった僕は、4年の後期まで授業をこじらせた上、朝に寝て、夕方に起きるといった風に、体たらくな日々をひたすら消化していた。 学問を極めるべく入学した大学の4年間で唯一、打ち込めた事といえば学園祭の実行委員くらいだった。
Shinohara Lisa
55

【7】パニック障害と診断された私が飛行機に乗って海を渡り、海外で4年暮らしてみた話。

【7.行きたくない…】 渡航先はニュージーランドに決定。 英語圏で、治安がよく、物価も多少安く、日本からそう遠くなく、友人知人にニュージーランド経験者が多かったのがポイントだった。 英語の訛りが気になったけれど、そもそも私は英語がわからない。 訛ってるのかなんて、わかるはずない。 だったら英語の訛りなど気にする必要もない。 これはあながち間違いでもなかった。 私は今だに英語の聞き分けが苦手だ。 ちょ
大川 将吾
196

高校生が突然ヒッチハイクしだす話。

僕は大阪生まれ大阪育ちの18歳高校生 大学も10月に決まり高校生活最後のテストも終わり 長い3年間の高校生活から解放された 2月の出来事である。 2月が半分過ぎたころの僕というのは 毎日寝て食って糞して寝るの ニートだった。 僕は昔から日本一周する人やヒッチハイクで各地を飛び回る人などのブログを見るのが好きで いつかやってみたいと思っていた。 僕はそこである事に気づく… 「今できるんじゃね?…」 そ
Naoki Kojima
498
5

会社員の私がStartupWeekendで何度も起業家体験をする5つの理由<1つめの理由>

ただの会社員なのに、なぜテレビ(NHK)に映っているのか? 私は先日取材されて、 テレビ(NHK)に初めて映りました! 2014年2月7日までであれば、NHKオンデマンドで105円で見れますのでご興味ある方はぜひ! ▼NHKオンデマンド | ドキュメント72時間 「激闘!起業家コンテスト」 https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2013053289SC000/ これは
nakamura yota
955
2

【第1ステージ】無名の大学生が「スポンサーを集めて自転車で西ヨーロッパを一周する」という夢を実現した話

「日本は、本当に地図通りに存在しているのだろうか」 地図帳を眺めるのが好きだったぼくは、中学生の頃から漠然とこんな疑問を抱いていた。 「日本は、本当に地図通りに存在しているのだろうか。地図通りに、道はつながっているのだろうか」 大学生になっても、その疑問はずっと頭の片隅にあった。こんな疑問はバカげているし、多分、日本は地図通りになっている。けど、自分の目で確かめてみたいと思った。2009年の夏、ぼく
池森 裕毅
892
47

ダメ人間が逆転サヨナラ満塁ホームランを打った後、金に溺れたストーリー

はじめまして、池森と申します。 これは僕が高校を卒業し大学を中退した後、起業して成功し、それからの凋落までを描いたストーリーです。 あまり大したお話ではありませんが、良かったらご覧ください。 高校生までの僕は、勉強が大嫌いでただ騒いでるだけの人間でした。 どこの学校にもいるような、体育祭の時だけヒーローになれる、そんな類です。 授業中は寝てるか、本読んでるか、騒いでるか。 部活はずっとサッカー部でフ
菱田 拓也
423
3

男子1人女子39人のクラスで学んだこと

高校時代はクラスでぼっちだった 今の自分は友達いっぱい!でも、高校時代はクラスでぼっちだったよ。 高校生のみなさんこんにちは。北海道の大学に通う菱田拓也です!ひっしーと呼んでね! 調理検定 被服検定 なんでそんなのを持ってるかっていうと、高校時代普通科じゃなくて人間生活科っていうところに通ってたんだ。ここは調理とか福祉を勉強するところ。そこで福祉の勉強をしたくて俺は進学した。福祉の勉強をしたい一心

書きかけのストーリー

小林 優貴さんの書きかけのストーリーはありません

小林 優貴さんにもっと聞きたい話リクエストする

|