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酒井 由起子

酒井 由起子の人生のストーリー

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酒井 由起子の人生のストーリー

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長野 亘孝
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時速80kmの車に轢かれ13m飛ばされ、高次脳機能障害で国立大学院生が「大きい」すら書けなくなった1000日の冒険⑦

ナゼ、どこに葛藤したのか? お疲れ様です。みなさんいつもありがとうございます。①はこちらからお願いします。 ああああああああああああああああああああいつううううううううううううううおかあああああああああしなあああああああああことおおおおおおおおおおおおおてがみいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいよこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおしいいいいいいいいいいいいいいい
長野 亘孝
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時速80kmの車に轢かれ13m飛ばされ、高次脳機能障害で国立大学院生が「大きい」すら書けなくなった1000日の冒険③

修士論文を書き始めるも・・・ ①はこちらからどうぞ アイムホームのドラマで木村拓哉さんが「すぐ忘れちゃうんで」とよくメモを取るシーンがあります。 ご存知ですか? 僕もいつもメモ取っていました。(同じ後遺症やから、そらそーや!笑) 全ての高次脳機能障害のことはわかりませんが、悪気はなく本当に覚えられないんです。 相手の名前、話した内容、聞いたこと、全てがその場で消えてしまいます。 相手が覚えていても僕
Yoshida Maiko
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フツーの女子大生だった私の転落の始まりと波乱に満ちた半生の記録 第2話

思えば  あの日が全ての始まりだった。 平和で穏やかで  少しだけ退屈な日々を重ねている こういうのを幸せっていうんだろうか そもそも幸せって何を基準に言うんだろ そういえば   あの頃だって あった 過酷な運命を呪うばかりだったというのに ほんのひと時だけ…… 身体中で幸せをかみしめてたっけ 私の昔話に少しだけ付き合って頂きたい。 あの日が私の運命を大きく変えるとは 知る由もなかった。 当時 大学
森田 望美
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母がアルコール依存症と気づいてから10日間地獄を見た話。6日目。

眠れる森の母 よく寝る。 これまで削られていた睡眠時間を補填するかのごとく、寝る。 これまで母から目が離せなかった私たちは少し安心した。 規則正しく薬だけは飲ませた。 忘れないように薬箱も作った。 曜日と朝、昼、晩と区分けした薬箱で飲み忘れを防ぐことができる。 疲れもピークに達していた私は寝ている母を見てとても不安になった。 もしこのまま回復せずに、 計算が出来ず落ち着かず幻覚が見えるような人と生活
明日の タケシ
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【第30話】父子家庭パパが所持金2万円からたった一人で子供2人を育てた10年間だったけど、これで良かったのか今でも分からずに文字にした全記録を、世に問いたい。

テレビを購入したことで、親としての最低限の役目を果たしたつもりになっていたのだが、だからと言って子供たちが望む生活を提供しているとは言い難い。 相変わらず綱渡りのような生活を続けていたし、子供たちに手をかけてあげられる時間も無い。 9時から22時まで、週5日は子供たちだけで過ごさなければならないわけで、さらに今まではテレビも無い家で子供たちだけで留守番をさせていたわけだ。 テレビを購入してほんの少し
明日の タケシ
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【第7話】父子家庭パパが所持金2万円からたった一人で子供2人を育てた10年間だったけど、これで良かったのか今でも分からずに文字にした全記録を、世に問いたい。

母の余命の期限である半年は過ぎ、季節は夏になろうとしていた。 これ以上病状が良くなることはなかったので、終末期の患者が入院できる病院へと転院し、これからどうするべきなのか兄弟で考えた結果、もう長くはない母を1度は家に戻してあげられないか、ということになった。 兄は東京で、腹違いの2人の兄姉はすでに家を建てて暮らしていた。 実家は父と母が病気に倒れてからの長い間空き家となっていたため、庭は荒れ放題、部

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