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川延 幸紀

川延 幸紀の人生のストーリー

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川延 幸紀の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

寿典 田中
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今すぐにでも出来る41個の“親孝行”の方法

《はじめに・・・》 親の誕生日、   自分の誕生日、   学校の卒業、   成人式、   社会人デビュー、   初任給を貰った時… 数々の親孝行をするチャンスがあったと思いますが皆さんはやってきたでしょうか? 私自身がある日、 「親孝行しなきゃな…」 とふと思いつき、実行しようと思いましたが 「そういえば親孝行ってなにをすればいいんだ?」と思い、 「親孝行」でネット検索すると、   「たまに連絡をす
春明 力
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ケチ男が全財産の5万円を握りしめて、タイに新婚旅行に行ったおかげで、ビジネスが軌道に乗り始めた話。

新婚旅行はタイに行こう!! そう決めて・・・ タイへの新婚旅行の飛行機代・ホテル代を払ったのは、まだ会社に勤めてた頃の 5月 ごろでした。 その時には、数か月後に起業することは決めていました。 だけど、楽天家の僕は その頃には、うまく行ってて 贅沢な旅行ができるかもしれない。 なんて、思ってたわけです。 で・・・ 実際に新婚旅行に行く前日。 12月 の最終週の頃。 僕の銀行口座には、0円。 財布の中
コレナガ カオリ
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まんまるおめめの女の子。あけみちゃんのお話

2015年8月13日 今日は、あけみちゃんをお迎えに行ってきました。 あけみちゃんは、産まれた時からおめめがまんまるでそれはそれは大変可愛らしい女の子でした。 あけみちゃんを見た人は口を揃えて言います。 『本当に可愛い女の子ですねっ。』 あけみちゃんが3歳になったある日、川へ遊びに行きました。 いつも通り近所の子供たち皆と一緒に。 いつも通り、皆で一緒に楽しく遊びました。 時間が経ち、ある子がポツリ
矢野 雄也
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所持金3000円ホームレス男との共同生活で人生が変わった話

父「二度と顔を見せるな。出ていけ」 一年間で、全てを失った。 栄転 と 転落 。そんな話。 今までの人生、特に大きな迷惑をかけることなく、 将来の事を考えるわけでもなく、 ただ、なんとなく、流れに乗って生きてきた。 周りに合わせて、なんとなく行きたかった高校に合格し、 なんとなく興味のあった学部のあった大学に入学した。 一人暮らしを初め、アホみたいにバイトしてやりくりして、気の合う友達と遊んでばっか
新井 天兵
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14歳でイギリスに単身留学したら色々あったよ☆というお話 第3話

その二人の内の一人、Hちゃんは当時の印象でいうと、いわゆるイケイケな感じでした。 日本では、いわゆる読モ的な事もやってて何よりも我が強くそして美人。 (あー、今日からよろしくねー)てな感じのオラついた感も持ち合わせてた子でしたw とはいえHちゃんはとてもオープンな性格だったので、ガンガン人とコミニュケーションを 取って行くうちに英語もみるみる上達し、友達も増えていきました。 完全にシャイボーイだった
ほー りぃ
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僕の名前も忘れ、100万人に1人の難病を患った妻と僕の物語

  「全生活史健忘(解離性症候群)」 これが妻に告げられた病名である。 ------------------- 発症以前の出生以来すべての自分に関する記憶が思い出せない(逆向性・全健忘)状態。自分の名前さえもわからず、「ここはどこ?私は誰?」という一般的に記憶喪失と呼ばれる状態である。「記憶喪失」と同視されている。障害されるのは主に自分に関する記憶であり、社会的なエピソードは覚えていることもある。
Kei Sen
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市バスの中で手を振り上げ、老婦人を殴ろうとした老人を止めた赤ん坊の一声

娘は生後3ヶ月で40度近い熱を出し、夜間救急診療所へ行くと、 大きな病院を紹介され即入院となった。 肺炎だった。自宅から遠く、夫におむつや着替えを持ってきてもらい私も泊り込んだ。 幸い5日で退院でき、あとは通院ですむ事になった。 自宅からバスにのり駅~駅へ、更にバスに乗る通院は片道2時間近くかかる。 普段乗らない市バスにのり、 初めての育児、肺炎にさせてしまった後悔、緊張と体のだるさと娘を抱え座席に
西川 貴規
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本をつくりたい

本をつくりたい。口では言いつつ本気ではなかった。 気づいてない 大学3年生の時、他の企業よりエントリーシートを書くのが大変という理由で出版社を受けることから逃げた。 名の通った企業に入って、普通に働こう。たまたま細野真弘さんの経済のニュースがよくわかる本にはまり、お金を扱う仕事が面白そうだと思い証券会社に就職した。 東京都内の営業店に配属され、朝から晩まで電話や飛び込み訪問をした。 「突然すいません
大竹 菜央
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2歳児に学ぶ、人として大切なこと

  ”イヤイヤ期 見るものすべてが 嫌になる”  ママ心の俳句 「イーヤー!」 2歳になったばかりの娘は、今朝も元気よくこの一言。 我が家待望の第一子である。 彼女は臨月になってもマイペースな子で、「お腹飽きたから、そろそろ出たいんだけど?」と合図を送ったかと思えば、「やっぱり産まれるの痛いし面倒だから、ちょっと待って」と3日3晩私をもだえさせたエピソードを持つ。 そんな娘だが、現在  ”イヤイヤ期
川村 郁子
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学校が大嫌いで、死ぬ気も満々で成績も後ろから3番目だった私が、先生になった話。

 思えば、小学校の高学年以降から私には学校で楽しかった思い出がない。 「あぁ...今日の昼休みはどうして過ごそうか」 学生にとって、昼休みというのは仲間と遊ぶ、最も楽しみな時間のはず。 しかし、私にとっては 「一人でどうやって時間を潰そう」 と思い悩む時間であった。 ...かといって、休み時間をずっと図書館で読書に費やすような本好きでもない。 他のクラスの友達に、手紙を書くフリをして ”決して自分は

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