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飯田 裕子

たった一人の人事部奮闘中。社会人の先輩方、どうか優しいアドバイスをください・・・。泣

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飯田 裕子の人生のストーリー

自分の印象をある程度コントロールできるようになった話

「本当の私は違うのに」「そういうことが言いたいんじゃないのに」そういう、誤解されやすい人に読んでほしいかもしれない。 「セルフプロデュース」という言葉がある。あんまし好かん。 自分自身の見せ方を工夫して、たいていの場合、実際より自分を良く見せようとする手法である。 このご時世、セールスマン、会社員、就活生、学生、主婦…等等、いろんな人がセルフプロデュースに挑んでいる。それは、年賀状から、履歴書から、

自分の印象に悩んでいる人に読んでほしい

ずっと優等生だった私が挫折した話(1)

自分で言うのも何ですが、優等生だったんです。 「優等生」と一口に言っても色々なタイプがあると思うのですが、私は「教師に評価される」タイプの優等生でした。 小学校の頃は本当に嫌な奴で・・・ 小学校の通知表は全てAでしかも各行も全て「大変よくできました」。学年に一人。 授業で「意見がある人?」というと真っ先に手を挙げるし、学級委員だって毎年立候補して満場一致で決定。 テストもほとんどいつも満点で、小学校

「100点以外の取り方がわからない」頃がありました。

自分の印象の原因を知ろう(1)

かわいいは作れる!!は本当だと思う。 「印象」ってあると思うんです。初対面の人でも、付き合いが長い人でも。 その「印象」って、視覚的なものがほとんどで、あとは聴覚的なもの。 大体の人が「印象」って聞いたら、 ①まずは見た目を ②次に声やしゃべり方を 思い浮かべると思うんです。 おそらく「抱きしめた感じ(触覚)」とか「いつもつけてた香水の匂い(嗅覚)」とか「キスの味(味覚)」とかを思い浮かべるのは、恋

かわいいは作れる・・・のか?

わたしの仕事は「たった一人の人事」〜始まり〜

私が転職をした先は、20人の司法書士事務所でした。 大卒で超がつくほど有名企業に就職し、営業として活動していたのですが、 いろいろときっかけがあり、今の会社に転職を決意しました。 大学時代に法学部で挫折を味わったものの、やはり「司法」の世界に未練ダラダラなわたし。 そこで、「仕事をしながら資格を取れる可能性がある」司法書士の事務所に就職しました。 転職して驚いた、採用事情 転職したは良いものの、そこ

わたしの仕事は「たった一人の人事」〜番外編〜

一人で人事を初めてから読んだ本のリストです 人はどうやったら幸せなのか、組織はどうやったら幸せなのか 守らないといけないルールは何か、そもそも儲かる人はどんな人なのか・・・悩みは尽きず。 他にオススメの本があれば、ぜひコメントでご教示ください。 ・魔法のコンパス、道なき道の歩き方 ・さぁ才能に目覚めよう ・ストレングスリーダーシップ ・7つの習慣 ・採用の教科書 ・採用の教科書2 ・藤原和博の必ず食

読んでよかったストーリー

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