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本間 佑史子

27歳で前職を退職。その後主婦になるかと思ってたのですが、いろいろなタイミングが重なって起業することに。

前職で学んだ、通販事業、下着の知識をベースに、オンラインで下着のフィッティング体験ができるFITTY.jpを開発中。

仲間とのエピソード。ピンチ。挫折。など人生初の体験が沢山できた1年〜2年目を経ていよいよスカラインターナショナルも3期目に突入です!

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本間 佑史子の人生のストーリー

今のわたしは28才社長みならい。大学時代は社会人みならい。

前編でははしょりながらも高校時代のわたしの一部を紹介。 これからは大学生活後半について書こうと思う。 前編でも書いた通り、親孝行も含めて外大の英米学科へ進学。 家から電車で五分のその大学に通う事に決めたわけだが。 再度1から英語を学び直すモチベーションがあがらず。 1〜2年で必須科目のみ24単位を取得し、たった24単位しか持たずに 大学3年生に進学してしまった(逆にダブればよかったのにと今なら思える

今のわたしは28才社長みならい。高校時代は・・・

「自分を信じる」と書いて「自信」とするのなら 高校生のわたしは、あらゆる面において「自信」のかけらもなかった。 親の進めるまま、中学受験をし。これまた親の期待にこたえるべく進学校へ入学。 中学での勉強は、むしろ楽しく。ただただ勉強をして入った高校は わたしの中でいつの間にか「ゴール」になっていて、 そこに入学してしまった私は、目標や本来のゴールも見失ってしまっていた。 (と思う・・・なんせ10年も前

今のわたしは28才社長みならい。社会人1〜4年目。

学生時代に「未来」として描けていた将来が、 いつからか何となく現実味が薄れ、 そこへ向けた日々の努力の量も減り。 「やりたいこと」ではなく「やるべきこと」に使う時間が圧倒的に増えていた。 それが2013年わたしが前職を卒業する決意をしたきっかけだ。 見えてしまった、今の生活の延長線上に確実に存在する自分の5年後の方が、 まだ見る事さえ、まだ進み始めてもいない道を進むより ずっとリアルで、恐ろしく思え

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