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平山 真康
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『 一度死んだ、あの日から。』 ~ 僕が、起業するまでの話 ~【あとがき】

あとがき 最後までお読みくださり、有難うございました! 起業してから数年が経ちますが、 現在の私は、なんと、 椎間板ヘルニアで丸々1年全く歩けず、 ベッドの上で悶え苦しむ日々でした。 こんなに痛いとは......(笑) でも、なんとか楽しくやっています。 こうして自分の原点を改めて振り返る良い機会にもなりました。 正直、あまり頻繁には思い出したくないけれど、 忘れてはいけない私の大切な思い出。 小さ
平山 真康
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『 一度死んだ、あの日から。』 ~ 僕が、起業するまでの話 ~【第4回】

【「起業」という新しい世界を知る。】 新たな生活を手に入れ、 浪人中に転機が訪れた。 バイト先で、 自分でネットショップを運営している人と出会ったのだ。 その時に初めて、 「 自分で起業する 」 という選択肢があることに気が付き、 ハッとなった。 『そうか..............、    俺はどこにも就職出来ないはずだけど、    自分で起こすこと「だけ」は出来るのか...........。』
平山 真康
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『 一度死んだ、あの日から。』 ~ 僕が、起業するまでの話 ~【第3回】

【 死んだら、どうなるんだろう? 】 日々明けることのない暗闇の中、 僕は「死後の世界」に憧れた。 どんな世界かはわからない。 何でもいいから、今と違う世界へ 行きたかったのかもしれない。 死んで、身体も心も全部なくなって 「無」になるならそれはそれで良い。 もし魂だけが残るのなら、 たぶんホワホワっとした世界だろうし、 死んだ人はみんな経験している事だ...。 思いをめぐらせ、それはそれで良いかな
平山 真康
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『 一度死んだ、あの日から。』 ~ 僕が、起業するまでの話 ~【第2回】

【 絶対に避けたかった浪人生活を始める。】 家族との確執の深さは、 もう取返しのつかないほどだった。 僕はたまらず家を出た。 バイトをしながらの一人暮らし。 朝4時に起きて、お昼まで働く。 そうすれば勉強時間とお金は確保できた。 バイトと家の往復で他人との関わりは一切ない。 メールなんて一通も来ない。 僕は本当に、「一人ぼっち」だった。 本当に寂しかった。 本当は全てから解放されて、 大学生活を謳歌
平山 真康
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『 一度死んだ、あの日から。』 ~ 僕が、起業するまでの話 ~

僕は、7階のベランダの柵から身を乗り出していた。 「楽になりたい....。」 ただそれだけだった。 死んでしまった方が、絶対に幸せだった。 【 親が敷いたレールを歩き続けた18年間 】 一流大企業で働く父のもとに生まれ、 厳しく教育されてきた。 いわゆる「箱入り息子」だったかもしれない。 ゆとり教育のど真ん中にぶち当たった僕は、 小学生の頃から塾へ通わされ、 長期休暇中や土日は、 朝から晩までぶっ通
平山 真康
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『 一度死んだ、あの日から。』 ~ 僕が、起業するまでの話 ~【最終回】

【 大学受験を乗り越え、起業の道へ。】 奇跡が起きた。 なんと、翌年の春、一浪の末、 大学に合格することができた。 体の震えを押し殺しながら、勉強を再開出来たのは11月。 そこから延々と泣きながら、相変わらず全力で歌いながら、 高1の内容から勉強しなおした末、 唯一、1校から合格通知が来た。 まさか合格出来るとは思っていなかった。 もう無理だと思っていた。 本当に信じられなかった。 初めて嬉し涙を流
河田 よし江
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人と比べずありのままを表現しよう!元・コンプレックスだらけの私が『どうせ私なんかを卒業』し起業する決意をした話

「どうせ私なんか価値がない。」 そんな事、思ったことありませんか? 私、あります。 高校2年の夏。大好きだった彼氏に 「今まで付き合った女の中で一番可愛くない」と宣言されたのです。 その日を境に、外見コンプレックス&自己価値ゼロ人間になった私。 その口癖は「どうせ私なんか・・」  何も動き出さないまま、あきらめる。 「どうせ私なんかにできない」「どうせ私なんか誰も好きになって貰えない」 「どうせ私な
Mami Yamazaki
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地元から一歩も出たくなかった私が石垣島への移住きっかけに人生が様変わりした話

【引越し編】 1。ふられた まず、私がこの話で伝えたいことを書いておく。 ひとつめは、 何かを失うことはこわくないということ。 ふたつめは、 環境が変わることもこわくないということ。 みっつめは、 付き合う人が変わると世界が広がるということ。 私はあと半年で30になる冬。当時4年くらい付き合っていた彼氏にふられた。 ちょうどその頃、弟の結婚が決まっていた。 私はとにかく気を紛らわせるため、仕事とバイ
Mami Yamazaki
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「思考の現実化」を身をもって体験した話

1。開き直ってみよう! わたし 好きなことしかしない!! 好きな人としか付き合わない!! ずっと旅が好きだったわたしは、正社員という安定を捨てて、 常に派遣とバイトというダブルワークに勤しんでいた。   しかし30歳をすぎたあたりから、 私はいつまでこんな不安定な生活を続けられるのか? という不安が常につきまとった。 家族の”不良債権”感がどうしても抜けない。 ひとつ下の弟は立派に家庭を持ち、両親と
Mami Yamazaki
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10年間月収15万円だったフリーター旅女が、わずか3週間で月収を10倍の150万円にした話

1。はじめに このお話は 今のようなライフスタイルを 手に入れようと思ったきっかけSTORYの続編であり、完結編です。 ◎ 地元から一歩も出たくなかった私が石垣島への移住きっかけに人生が様変わりした話 ◎「思考の現実化」を身をもって体験した話 2015年4月。 わたしはほとんどお金が入っていない預金通帳を持って 無謀にも上京しました。   そして、4ヶ月たった今。 ”ライフワークコンサルタント”とし

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