STORYS.JP

K Yumiko

K Yumikoの人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

K Yumikoの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

河田 よし江
128

人と比べずありのままを表現しよう!元・コンプレックスだらけの私が『どうせ私なんかを卒業』し起業する決意をした話

「どうせ私なんか価値がない。」 そんな事、思ったことありませんか? 私、あります。 高校2年の夏。大好きだった彼氏に 「今まで付き合った女の中で一番可愛くない」と宣言されたのです。 その日を境に、外見コンプレックス&自己価値ゼロ人間になった私。 その口癖は「どうせ私なんか・・」  何も動き出さないまま、あきらめる。 「どうせ私なんかにできない」「どうせ私なんか誰も好きになって貰えない」 「どうせ私な
Mami Yamazaki
729
23

地元から一歩も出たくなかった私が石垣島への移住きっかけに人生が様変わりした話

【引越し編】 1。ふられた まず、私がこの話で伝えたいことを書いておく。 ひとつめは、 何かを失うことはこわくないということ。 ふたつめは、 環境が変わることもこわくないということ。 みっつめは、 付き合う人が変わると世界が広がるということ。 私はあと半年で30になる冬。当時4年くらい付き合っていた彼氏にふられた。 ちょうどその頃、弟の結婚が決まっていた。 私はとにかく気を紛らわせるため、仕事とバイ
Mami Yamazaki
869
55

「思考の現実化」を身をもって体験した話

1。開き直ってみよう! わたし 好きなことしかしない!! 好きな人としか付き合わない!! ずっと旅が好きだったわたしは、正社員という安定を捨てて、 常に派遣とバイトというダブルワークに勤しんでいた。   しかし30歳をすぎたあたりから、 私はいつまでこんな不安定な生活を続けられるのか? という不安が常につきまとった。 家族の”不良債権”感がどうしても抜けない。 ひとつ下の弟は立派に家庭を持ち、両親と
Mami Yamazaki
1076
28

10年間月収15万円だったフリーター旅女が、わずか3週間で月収を10倍の150万円にした話

1。はじめに このお話は 今のようなライフスタイルを 手に入れようと思ったきっかけSTORYの続編であり、完結編です。 ◎ 地元から一歩も出たくなかった私が石垣島への移住きっかけに人生が様変わりした話 ◎「思考の現実化」を身をもって体験した話 2015年4月。 わたしはほとんどお金が入っていない預金通帳を持って 無謀にも上京しました。   そして、4ヶ月たった今。 ”ライフワークコンサルタント”とし
才藤 恵太朗
120
5

『友達関係がつくれず悩んでいる』昔のオレのようなあなたへ

【まえがき】   このストーリーは、自分が以前書かせていただいたストーリーの「その後」、   震災後にやっていった行動の中から得られたことを書き留めたものです。    こちらが前編となっている 前回のストーリー です    すこしでも誰かのお役に立てたら幸いです。     《 『友達と知り合いの違いがわからず苦しい』昔のオレのようなあなたへ 》      【1.もうひとつの『復興』】       『
中山 祐次郎
359
11

普通の医者だった34歳の僕が、一度はあきらめた出版の夢を追い続けたら実現したお話

中山祐次郎と申します。34歳独身、都内の病院で外科医をやっています。 2015年3月25日、僕が初めて書いた本が幻冬舎から出版されました。 これです。 まったくの「書き手」としてどシロウトだった僕が、どんないきさつでこの本を出版できたのか。 僕の人生に起きたとんでもない出来事の数々。 そんなお話をしたいと思います。書いてあることは全て実話です。 10分くらいで読み切れます。 どん底だったあのころ 2

書きかけのストーリー

K Yumikoさんの書きかけのストーリーはありません

K Yumikoさんにもっと聞きたい話リクエストする

|