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佐藤 裕介

根っからのITエンジニアだと自負しています。

自宅で、LinuxというOSを使って、家庭を便利にすることが最近気がついたライフワークのひとつだと思っています。

今現在は、株式会社大塚商会という会社に勤めながら、自立出来る方法を模索しています。

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佐藤 裕介の人生のストーリー

働き過ぎで緊急入院

「肺炎ですね。入院してください」  その日は、当時5歳の長男の誕生日。舞浜イクスピアリに家族で遊びに行っていた。 楽しいはずの一日。しかし、なにかがおかしい。  咳は止まらないし、ぼーっとしている。そんな状況だったが、なんとか一日を過ごし帰路に着いた。  帰宅途中、なんとも調子が優れない。あまりにも不調のため時間外だったが病院へ行く。酸素を計る機械で血中酸素量をみると、通常の60%程度。 即座に大病

月商50万突破!でも、なにかがおかしい・・・

去年から在宅でできるお金稼ぎを必死で探していた。 理由は明確。 会社を休職することになってしまったから。 簡単に会社を休むことを考えていたわけではない。 でも、当時は無理だった。 出社途中で倒れそうになることもしばしば。 会社の方々には本当に良くしていただいた。 だから、できる限り続けたかったが無理だった。 当時の僕が出した答え。 「在宅で稼げる方法を探すしかない」 この考え方からでた発想はこんなと

パニック障害。投薬人生からの復帰。

今から、約11年前の冬。 あの日のことは、二度と忘れないだろう。 仕事中に、突然「死ぬ!」という強い恐怖感情に襲われた。 恐怖からくる激しい動悸、発汗。 荒々しくなる呼吸。 慌てて帰宅を決断するも、 自身でも気付かないうちに激しい呼吸を繰り返し、意識がもうろうとなっていった。 「死んでしまう・・・」 もうろうとする意識のなか、最寄りの駅までなんとかたどり着き、 駅員の方に救急車を呼んで頂く。 そのま

読んでよかったストーリー

書きかけのストーリー

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