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高畑 祐輔

【ブログ書いてます→ https://media-owner.com/】
Webメディアオーナー/SEOコンサルタント。元IT企業のサラリーマン。ブラック企業で体を壊した挙句クビになり、やむをえず独立。PC一台で仕事をするノマドワーカーとして時間と場所にとらわれないワークスタイルを実践中。

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高畑 祐輔の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Masayoshi Fukushima
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ある小さな女の子の生きた姿

 桜が大好きだった娘。風に舞う桜の花びらを見て、「寂しい」と涙を流していました。桜を見ると娘との思い出が蘇り、グッと胸が締め付けられる思いがします。 娘の時は立ち会い出産でしたが、 産まれた時は力強いく泣き声をあげ、 その輝いた姿に私も妻も感動して涙をながしました。 人生で一番嬉しい瞬間に立ち会えたことを感謝しました。 その後元気いっぱい、愛嬌たっぷりに育っていましたが、 2歳の時にインフルエンザに
L Yuka
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小さな贈り物で祖父母が号泣した話

「ばあちゃん、嬉しすぎて泣けてくるよ。」 あなたは贈り物をして、こんな言葉を言われたことがありますか? 一生懸命相手のことを考えて選んだ贈り物でさえも、普通は単純に喜んでもらえるだけ。 それがまさか、何気なしに贈ったものがこんなに人の心を動かすなんて。 普段あまり物に関心を示さない祖父が、 「満点だぁ。いいのが来たなぁ〜。」 といい、 いらないものはいらないと、きっぱりさっぱりしている性格の祖母が
MI KU
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メンタルコントロールによって12kg痩せた記録 【part1】

女友達に体型維持に関して質問されたので、10年間に渡る、自分のダイエット史を振り返ってみた。 私は元々太りやすい体質で、12歳のころから22歳まで毎日体重に関して思い悩み、朝夕欠かさず2回必ず体重計に乗っては100g単位で一喜一憂する日々を送っていた。   特に顔とお腹に肉が付きやすい体質のため、0.5kgでも太ると、目立ってしまうからタチが悪い。意志力が抜群に弱い上に、欲望に忠実な私はどんなダイエ
阪口 ユウキ
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あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
Hosoi Kazutoshi
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僕が難病になりながらも世界を旅する理由

皆さん初めまして。今年31になる細井と申します。昨年に突然難病を発症し、一時はほとんど動けなくなりました。 その後少しずつ回復し、今はこの記事をシンガポールに来て書いています。 難病になった一年前には、まさか自分がまた海外に行ける日が来るとは思ってもみませんでした。 そこで短い時間ではありますが、僕のこの一年間の軌跡を紹介させていただこうと思います。 少しの間だけ、お付き合いください。 それは突然の
Chang Daniel
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元極道の下で働いてた16歳が、後に日中英精通の国際IT起業家になった話(起業編)

STORYS.JPで読めない方はこちら: http://danielzenidea.blogspot.tw/2013/11/16it_15.html (これは 台湾編 の続きです) 「日本社会大学社会科」というトリックによって、学歴重視の台湾就職市場でもサバイバル出来た僕は、順調にしょっちゅう出張が出来る仕事についた。日本市場の開拓という職務だったため、出張先は日本のみだったが、それでも良かった。何

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