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西勝 ユズル

「ポストAI時代に活躍する、次世代若手リーダー育成」をテーマに、20代〜30代の学生・社会人にセッションとコンサルティングをし、全国を飛び回っています。

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西勝 ユズルの人生のストーリー

23歳、社会人1年目の僕が“うつ”で死にそうになり、8コ上の萌え声お姉さんの「そっか、あなたは○○をしたかったんだね」というたった一言に泣き崩れ、生きる活力をもらった話。

そっか、あなたは○○をしたかったんだね。 この出会いがなければ、僕は死んでいたかもしれない。 はじめまして!心の事をお仕事にしながら、旅を続けるライフスタイルをしている西勝ユズルと申します。 タイトルのとおり、僕は社会人1年目の時に“うつ状態”となりました。そして、半年で完治をするという経験をしていくのですが、その時に家族や友人など、様々な方から、涙のでるような言葉を何度も頂き、僕はスピード良く社会

24歳、社会人2年目の僕が心が折れそうになった時に、3億円企業の起業家先輩からの「仕事は○○のために行くんだ」という言葉で「仕事をしよう」とスタートラインに立った話

仕事はな、○○のために行くんだよ。 あなたは、何のために仕事をしていますか? はじめまして!心のコトを仕事をにしている西勝ユズルと申します。 これは、僕が社会人2年目に、仕事にも人生にも疲れてしまい、心が折れてしまった時、3億円企業の起業家先輩からの一言で仕事への気力を再度もらった、ストーリーです。 この先輩を本当に僕は尊敬していて、その方とのお話を共有したくて書きました。 あなたは、何のために仕事

25歳、社会人3年目の僕が、やりたいことがわからないリケジョ大学院生と出会い、彼女が◯◯になって最後に意中の人と結婚をした話。(前編)

かっちゃん、私、とうとう結婚だよ! たった3年、でも大親友になった彼女と僕のストーリー はじめまして!心のコトを仕事にしています、西勝ユズルと申します。 このストーリーは、僕がうつを治した直後に、大学院生の理系女子=リケジョと出会い、未熟だった自分が二人三脚で、俯きがちな彼女の人生を応援し、内面から行動の変化を一緒にチャレンジしたストーリーです。 いわゆる“彼女”じゃないけど、誰よりもその人のコトを

25歳、社会人3年目の僕が、やりたいことがわからないリケジョ大学院生と出会い、彼女が◯◯になって最後に意中の人と結婚した話(後編)

前回の続きはこちらです。 25歳、社会人3年目の僕が、やりたいことがわからないリケジョ大学院生と出会い、彼女が◯◯になって最後に意中の人と結婚した話(前編) 「やりたいこと=できなかったこと」? 大学院2年生となった彼女。 そこから彼女は、教育系のベンチャー企業へのインターンと研究の往復に明け暮れていた。 リケジョがどうして、文系の教育系に?という感じで僕は見ていた。おそらくこれを見ているあなたも、

「本気」ってどうやって引き出すの?「心の仕事で独立をする」ことを決めた3ヶ月後、貯金残高0円から、月商140万円に引き上げた話。

「◎◎だけど、◎◎じゃない・・・!」 行動しないと絶対に気付かなかった、「原理原則」を使うということ。 初めまして!心の事を仕事にしながら、全国を旅している、西勝と申します。 今はこうして、北は北海道から南は福岡まで、 いろいろな方から声をかけていただいて、全国を飛び回りながら人に会いに行く毎日 を送っています。 しかしそれが、 本格的にできるようになったのも、実は、少し前からの話です。 社会復帰し

日本では絶対味わえなかった、心を通わせる、アンドリューの話。

おれたちは、◯◯ ダロウ? 無料で海外に行ける。期間は、3週間。あなたはどこで、何をする? これは僕が17歳の時の話。 もし、ででーん、と天使のようなおっさんが、空から舞い降りてきて 「無料で海外に行けるぞ!しかも3週間。どこ行く?」 と言われたら、あなたは、どこに行くだろうか? おっさんの事は突っ込まずに、すぐさま、色々な国々が駆け巡るだろう。そして、様々なスポットを思い浮かべるだろう。 ヨーロッ

読んでよかったストーリー

多田隈 祐司
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就職したいランキング1位の自動車大手企業を退職した理由の一つ

成功したいがためにがんばったのに まったく真逆になることをやっていた。 どうもこんにちは!何もないところからその人をデザインし 組織に依存しない生き方を案内する『ZERO INNOVATION』の多田隈です。 2000年に入社したころは就職氷河期を超える“超氷河期”と表現されるくらい 就職することが困難な時代でした。 そんな社会情勢を無視して どうしても就職したい会社がありました。 なぜその会社なの
石黒 雄太
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「心を起こせよ!!!」まるで自分に言われたようで

ご覧頂きありがとうございます。この話には最近自分の心に引っかかった言葉と、そこから辿り着いたことを記しています。最後までお付き合い頂ければ幸いです。 今私には連載を追っている漫画がいくつかあります。神海英雄先生作『SOUL CATCHER(S)』もその1つ。 ストーリーを簡単に書くとこんな感じです。詳しくは是非買って読んでみてください。(宣伝) 人の心が見える少年・神峰翔太。 その「目」に意味なんて
石黒 雄太
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思い通りにならないと不機嫌になってしまうある人へ

思い通りにならないと不機嫌になってしまうある人へ。 たかだかゲームでも負けが込むとそうだし、人からちょっとキツめな言葉を言われてもそう。 分からない問題があると嫌になってくるし、他人の行動にイラつくこともしばしば。 順調な時は良いのですが、一度癪に障るとズドンと落ちて行く。 あなたは極度の負けず嫌いで、結果にこだわる人ですね。こだわり過ぎって思えるぐらいに。 全勝ちしなければいけない、そんな切迫感す
Mami Yamazaki
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10年間月収15万円だったフリーター旅女が、わずか3週間で月収を10倍の150万円にした話

1。はじめに このお話は 今のようなライフスタイルを 手に入れようと思ったきっかけSTORYの続編であり、完結編です。 ◎ 地元から一歩も出たくなかった私が石垣島への移住きっかけに人生が様変わりした話 ◎「思考の現実化」を身をもって体験した話 2015年4月。 わたしはほとんどお金が入っていない預金通帳を持って 無謀にも上京しました。   そして、4ヶ月たった今。 ”ライフワークコンサルタント”とし
西勝 ユズル
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23歳、社会人1年目の僕が“うつ”で死にそうになり、8コ上の萌え声お姉さんの「そっか、あなたは○○をしたかったんだね」というたった一言に泣き崩れ、生きる活力をもらった話。

そっか、あなたは○○をしたかったんだね。 この出会いがなければ、僕は死んでいたかもしれない。 はじめまして!心の事をお仕事にしながら、旅を続けるライフスタイルをしている西勝ユズルと申します。 タイトルのとおり、僕は社会人1年目の時に“うつ状態”となりました。そして、半年で完治をするという経験をしていくのですが、その時に家族や友人など、様々な方から、涙のでるような言葉を何度も頂き、僕はスピード良く社会
森山 美真紀
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絶対的自己否定だった私。ある人の一言で、「私でも◎◎になれるかも・・・」と思い、◎◎が芽生え、人生に希望が見え、劇的に人生が変化した話。

私 はぁ・・そうなんですか? (「トラウマ?」私には、そんなものないけど。。。心の声) 自己否定。 他者否定。 人間不信。 トラウマ。       ものごごろがついた時には、 この状態が「当たり前過ぎて」、 自分がそういう状態にいるってことに、 当時、私は、全然、気付いてなかった。        例えるなら、 暗いドームの中に、 震えながら、 一人で膝を抱えて、 誰かが、 迎えにきてくれるのを待って
才藤 恵太朗
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『友達関係がつくれず悩んでいる』昔のオレのようなあなたへ

【まえがき】   このストーリーは、自分が以前書かせていただいたストーリーの「その後」、   震災後にやっていった行動の中から得られたことを書き留めたものです。    こちらが前編となっている 前回のストーリー です    すこしでも誰かのお役に立てたら幸いです。     《 『友達と知り合いの違いがわからず苦しい』昔のオレのようなあなたへ 》      【1.もうひとつの『復興』】       『
EVENT JUDGE
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イケメン、爽やか、モテ男子VSアラサー駄目ニート in 街コン 前編

第一章 これは一人のモテない男が、奇跡を起こすまでの物語。 ある日STORYS.JPで営業を担当している僕(松山)は頭を抱えていた。 上がらない業績、閉塞感漂うオフィス、新たな手法の模索。どれもなかなか上手くいかない。意気揚々と上京してみたものの社会とは甘くなかったのである。 上司 松山さん、営業成績なかなか上がらないですね・・・ 松山 駄目です・・・僕向いてません・・・もう大阪へ帰ります 上司 い
Riney James
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9

私が何故STORYS.JPを作ったか。

私の 父 は、旅人でした。 旅人と言っても、単なる旅行好きという意味ではなく、普通の人は中々経験しないような未知の出来事に積極的に飛び込んでいくという意味で、本当の意味での旅人でした。 父親は、私が幼い頃から世界中で遭遇した様々なストーリーを話してくれました。 大学時代にアメリカ中部からフロリダまでヒッチハイクをした話、アラスカまで車で友達とドライブして、アラスカの鉄道で働いた話…。 何度も何度も
佐藤 裕介
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「正しいこと」の凶暴性

「ちゃんとすること」の、悪い意味での強力さを、近頃よく感じています。 ちゃんとすることで組織は硬直化し、反骨精神のないつまらない企業に変容していくのです。 # このエントリを公開するキッカケになった当社 HR Manager のインタビュー記事:  http://compass.campus-web.jp/archive/538/ ◆ 体調不良になるインターン たとえば、当社の新卒採用向けインターン

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