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関 亜紗子

「自分をデザインできる人を増やす講師」として、 経営者・個人事業主のブランディングを行っている。
頭の整理術「マインドマップ」と強み・欲求の活かし方セミナーなどを通じて、
自分で自分を紐解いて、問題解決する方法を伝えている。 セミナー開催数は160回。(2017年4月現在)

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関 亜紗子の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

岸 朝美
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クレーム受付係として毎日怒られ謝り続けていたOLが、たくさんのお客様から感謝される仕事に出逢い『あなたじゃなきゃ』と笑顔で言ってもらえるようになった話

   今日もありがとう!! 今回も予想以上ーー!楽しかった~♪ また来月よろしくね~~ そう言って笑顔で手を振って帰って行かれるお客様。 お客様が今日も笑顔で『ありがとう』って言ってくださる そんな奇跡 5年前の私は知りませんでした。 * 私は中小企業の事務として働いていた。 配属先はクレーム・要望受付の部署。 毎日電話口で怒鳴られ、嫌味を言われ、謝る。 5年もやってれば、不機嫌な客達からの電話も
小林 慎太郎
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ラブレターを代筆する日々を過ごす「僕」と、依頼をするどこかの「誰か」の話。

■ラブレター代筆はじめました 「仕事」は楽しいものではない。 苦しくて大変で、時にちょっとだけ楽しいのが「仕事」というもの。 ちょうど1年ほど前、10年以上特に疑いを持たずにいたこの考え方に、ふと疑問を抱くようになった。 つらいことを歯を食いしばってやり続けることは尊く、楽しいこと・楽なことだけやるのは怠慢。 物心ついた時からそのような価値観で育ってきた35歳の男が、「あれ?誰がそう言ってたんだっけ
竹村 博徳
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研究室の教授に「卒論書かないけど、卒論の単位ください」と言った結果 

その日は、この上なく緊張していた。 いつものように、最寄駅に向かう俺。 ただいつもと違うのは大学入学以来、こんなに考え込んで通学したことないだろって位、セリフを繰り返してた。 頭の中で、昨夜(正確には電車に乗る数時間前まで起きていた)考えたことをくり返す。一言一句、そして何パターンも。 電車に乗り、数分間下を向きながら、何度も何度も、繰り返した。 「?やけに今日は生足多いな」と思い ふと顔を上げると
川村 郁子
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学校が大嫌いで、死ぬ気も満々で成績も後ろから3番目だった私が、先生になった話。

 思えば、小学校の高学年以降から私には学校で楽しかった思い出がない。 「あぁ...今日の昼休みはどうして過ごそうか」 学生にとって、昼休みというのは仲間と遊ぶ、最も楽しみな時間のはず。 しかし、私にとっては 「一人でどうやって時間を潰そう」 と思い悩む時間であった。 ...かといって、休み時間をずっと図書館で読書に費やすような本好きでもない。 他のクラスの友達に、手紙を書くフリをして ”決して自分は
小山 まき
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イライラご飯がにこにこご飯に変わるまで。

                              わたし 今日も疲れたな。ご飯なに作ろう・・ 仕事を終えてスーパーに向かう。それが日課。 結婚後、OLを続けていたわたし。 毎朝起きたら急いで朝ごはんの用意をして洗濯をして、出社。 仕事を終えたら買い物をして、帰って洗濯物を片付け、晩ご飯を作り、お弁当の下ごしらえ。 毎日時間に追われていてクタクタだった。 世の中の兼業主婦の皆さまを心から尊敬
小山 まき
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婚約破棄を経験しボロボロだった女子大生が幸せな結婚をし、夢までみつけて叶えた話

お客様 心の中のモヤモヤが一瞬でスっとなくなりました!ありがとう! お客様 女性としての楽しみ方を改めて教えてもらえた!ありがとう! わたしは、お客様からこのようなお言葉を頂く度に泣きたくなる位幸せな気持ちになります。 こんな素敵な状況が自分に訪れるなんて、6年前のわたしは知りませんでした。 ==================== 大学生3年生の冬、周囲は就職活動モードに突入していました。 リーマ
春明 力
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目の前で、自転車で転倒する子供を見たおかげで、怖がらず行動できるようになった話

「10年後はどうなっていたいですか?」 その質問は、あの頃の僕が一番嫌いだった質問。 張り切って起業したのに、給料は0って日々が続いて・・・ やっと仕事がとれだしたのに、お客さんの関係は悪かった頃。 その日その日を、その月その月を、なんとか生き延びるのに必死でした。 それなのに、世の中は 「10年後、20年後にどうなっていたいですか?」 って質問が流行ってるように感じてました。 僕自身も、やたらとそ
春明 力
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散々おごってもらった友達に「お返し」をした時に言われた言葉がシビれた話。

今から2年ほど前、僕は長崎の実家に帰りました。 「両親に会う」という目的もありましたが、 「友達に会う」 という目的でも帰りました。 だから、一泊を両親。もう一泊を友達と過ごしました。 「社会人になったら、学生の時の友達とは疎遠になりがち」 という言葉をよく聞きます。 だけど、僕らの場合、今でも電話し合ったり・・・ 僕が住んでいる東京まで友達が会いにきてくれたりもします。 地元の友達のほとんどが、高
春明 力
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【後篇】「人のせい」にばかりしてたダメ社長が、「一生食べていける仕事」がダメになって、「一生食べていける生き方」を身につけた話。

この話は・・・ 【前篇】「人のせい」にばかりしてたダメ社長が、「一生食べていける仕事」がダメになって、「一生食べていける生き方」を身につけた話。 【中篇】「人のせい」にばかりしてたダメ社長が、「一生食べていける仕事」がダメになって、「一生食べていける生き方」を身につけた話。 の続きになります。 「ブログで伝える」ことを決めてから、数か月後・・・ 電話が鳴りました。 ブログを見てくれた人が、 仕事の依
春明 力
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【中篇】「人のせい」にばかりしてたダメ社長が、「一生食べていける仕事」がダメになって、「一生食べていける生き方」を身につけた話。

このストーリーは、 【前篇】「人のせい」にばかりしてたダメ社長が、「一生食べていける仕事」がダメになって、「一生食べていける生き方」を身につけた話。 の続きになります。 ---------------------------------------------- 僕が言うとおりのシステムをつくってくれたら、 うちの会社で売ってあげるよ。 月最低でも20本は売れるから、 毎月最低でも100万は保証でき

書きかけのストーリー

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