キャリア・転職

キャリア・転職

STORYS.JPには、キャリアのヒントにもなるような沢山のストーリーが投稿されています。あなたも自分の『キャリア・転職』に関するストーリーを投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

このエントリーをはてなブックマークに追加

キャリア・転職のタグが付いたストーリー一覧 971件

得たものと失ったもの(33歳)

子供が生まれてからの生活はガラっと変わりました。 毎日家に帰ることが楽しみで楽しみで仕方なくなりました。 家に帰ると妻と子供が出迎えてくれることが、 そして"家族"というものが、こんなに幸せをくれる存在だということは、 独身の時は想像もつきませんでした。 そして、この頃に僕はある塾に入りました。 その塾は勉強を教えてくれる塾ではなく "人としての在り方"を学べる塾です。 両親がいない家庭で、更に虐待
橋本 隆生
6

夜のホーチミンにて - 会社を辞めた23歳が真剣に将来について考える 〜前編〜

こんにちは、こんばんは。蕎麦とサッカーをこよなく愛する翔太です。 今僕はベトナムにいます。会社を辞め、自分の人生を見つめ直す一人旅をするためにベトナム、ホーチミンを訪れました。会社を辞めるという一つの転機の中、自分の頭を整理するために拙いですが文章にしようと思います。 前編では会社を辞めるにいたった経緯を、後編はその後のベトナムでの旅について触れようと思います。 目次 1. 会社を辞める 2. なぜ
N Shota
53

月収19万円だった私が、ある日突然、年収360万円の副収入の道を手に入れた話

きっかけは国際結婚。 タイで出会った大好きなインド人の彼とスムーズに入籍、結婚。 2人で、日本で生活をして行くと決めた時からこの物語は始まりました。 期待と夢を胸に、夫くんが来日した時は本当に心から嬉しかった!!!\(//∇//)\ 一つ一つ自分の思っていることや、夢が叶っていくと、自然と人生は何でも思い通りなんだなって思った。 そんな風に思った矢先、、、 いざ夫くんと日本で生活してみると、いろいろ
ライフ&ビジネスコンサルティング せりーな
14

今の現状について ni

光と影  今でも愛用している動画チャンネルがあります。 一月万冊です。  ビハイア株式会社社長、清水有高さんが配信している動画チャンネル。幾度となく密度の高い情報を配信なされています。  初めて一月万冊さんの動画を閲覧したのは、アダムスミスの「国富論」という本の紹介動画でした。ロバート・キヨサキさん著『金持ち父さん貧乏父さん』の参考資料から「国富論」を知った僕は 僕 面白そう!! と、意気揚々と「国
登 淳也
4

東大生のリアルすぎる就活日記【第一話】

まえがき 地方から出てきて大学に入ってサークル、バイトそれなりに楽しくやっていた僕。そんな僕の前に突然得体の知れない怪物が立ちはだかった。この得体の知れない怪物に一年もの間、悩まされ続けるなんて当時の僕には知る由もなかった。 僕の体験記 2016年6月1日。僕は東京大学に通う三年生。友達が行くというのでなんとなくインターンシップ合同説明会たるものにきてしまった。この時の僕はこれが長い就活というトンネ
Bando Ryoichi
8

第13話「アメリカの洗礼 続き そしていよいよ授業を選択する時」⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

クッタクタに疲れ切った身体で、深夜に、外国の空の下で、身1つで、裸足で、部屋を締め出された私。 一体どうしたら? 私にできることは、とりあえず、このドミトリーに滞在している日本人の知り合いを頼る事しか出来ませんでした。 彼女はもう自分の部屋に戻って来ているだろうか?友達の引っ越しを手伝うって言ってたので、そのまま引っ越しパーリーで帰って来ていないことも考えられました。 幸い、ほんっっとに幸いな事に、
Miyoshi Kaori
4

第12話「アメリカの洗礼」⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

バークリーには、 実に様々なレベルの学生がいます。 そもそも、 ミュージックビジネスや、音楽教育、音楽療法、エンジニア、など、 プレーヤー志望でない人も沢山いるので、 そういう人たちは、何もそこまで演奏技術がなくても良いわけなので、楽器や歌の技術と言う意味でのレベルは本当に様々です。 そして、私のように、 自分のレベルはさておき、 「バークリーに来ればなんとかなる!!」 と言う、 超絶他力本願な人も
Miyoshi Kaori
10

第11話『バークリー音楽院?バークリー音楽大学?』⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

多くの方は、音楽大学、というとどんな印象を持つのでしょうか? 今ではジャズを教える学科のある大学が日本にいくつもありますね。 私はこの十数年間の間に一度だけ、 日本の音大に入り直したいと思って色々調べたり、大学主催の入試対策相談会とか、AO入試相談などに行った事がありました。 その大学は、ジャズ系の音大としてはまず名前の上がる学校の1つです。 日本の音大は多くが四年生で、 いわゆる飛び級制度などは余
Miyoshi Kaori
11

第10話『バークリー音楽大学へ行った事』⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

やっとの思いで掴んだバークリー音楽大学での学生生活。あれから13年が経とうとしています。 ギリギリで滑り込んだ2002年 9月の秋セメスター(アメリカの学校でいう新年度のスタート学期)。 これから学校での生活が始まる...というところで、エッセイは長~~~いブランクへと突入してしまいました。 当時、そのエッセイの続きを楽しみにしてくださる身近な方も結構いらっしゃったり、 見ず知らずの方から、「読んで
Miyoshi Kaori
10

第8話『諦める、という決断』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第8話 〜諦める、という決断 ~ オーディションに受かっても、喜びはつかの間。 それだけでは入学を許可されたわけではありません。 ここからが意思を試される時! と言っていいかもしれません。 奨学金は、オーディションに受かってから2年間は有効なので、それまでに入学手続きをすればいいことになっているのですが、私は 今行かなければ、2年後に行けるとは思えませんでした。 やはりこういうことは、思い立ったとき
Miyoshi Kaori
5

第7話『〜奨学金オーディション 後日 VSアメリカ〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第7話 〜奨学金オーディション後日 VS アメリカ編〜 オーディションで玉砕?!し、ため息混じりに会場を後にしました。 駅に向かって、かなりとぼとぼと歩いていると、 「オーディションの後に学校について説明があるからその説明を各自で受けるように...」 といわれていたのを思い出しました。 すっかり忘れてた私は慌てて会場に戻りました。 私を待っていたのは、インド系のアメリカ人(だと思う)サミュエル・スカ
Miyoshi Kaori
5

第6話『〜奨学金オーディションその2 VS グレッグ〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第6話 〜奨学金オーディション当日 VSグレッグ編〜 オーディションは、まず、グレッグがピアノでコードを弾いて、初見で楽譜に書かれたメロディーを歌う、 サイトリーディングから始まりました。 このメロディーは、3つくらいあって、 ●簡単なもの(4分音符だけの8小節) ●8分♪が時々あるリズミカルなもの ●オクターブ以上はなれたメロディーが出てくるもの などに分けられてて、簡単なものから歌っていきます。
Miyoshi Kaori
4

第5話『〜バークリー奨学金オーディションその1 VS アドリブ編〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第5話 〜奨学金オーディションその1 VS アドリブ編〜 オーディションの前日。 グレッグというサックス奏者による 「インプロヴィゼーションクリニック」に出席しました。 インプロヴィゼーションというのは、日本語でいう即興とかアドリブのことです。 あたりまえのように通訳はなく^^;全て英語でしたが、不思議なことになんとなく意味はわかりました。 入学してみて思いましたけど、バークリーの先生って、 みんな
Miyoshi Kaori
5

第4話『恋の病』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第4話 〜恋の病〜 さあ、ぼちぼち、奨学金オーディションについて書いてみたいと思います。 あ、前置きをしておきますが、 私はシンガーのオーディションについてしか語ることが出来ませんので 楽器でオーデションを受ける!と言う方、あまり参考にならないかも知れませんので悪しからず^^; あまり詳しくないのですが、バークリーへ入学したい人の為の「奨学金制度」というのは結構たくさんあるようです。 楽器別に、バー
Miyoshi Kaori
6

第1話『決断』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第1話 〜決断〜 一世一代の決断、とは人生の中で、そう何度もするものではありません。 特に、私のような何の変哲もない平凡な人生を送ってきた人間にとっては、あまり縁のない言葉でした。 5年先のことくらいは、なんとなく予測がついている。 そういう日々を送っていました。 そんなある日、仕事で小さな挫折をしたんですね。 どんな挫折だったかも覚えていないくらいの。 で、すごく、「自分には何ができるんだ??」っ
Miyoshi Kaori
9

STORYS.JPには、キャリアのヒントにもなるような沢山のストーリーが投稿されています。あなたも自分の『キャリア・転職』に関するストーリーを投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

キャリア・転職 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!