何でもカンでもウイルスのせいにしちゃえ

せんせ~~~風邪ひきましたあ~~

あ、ウイルスね。

せんせ~~あたまにねつでたんですぅ~

あ、ウイルスね

せんせ~~胸がいたいんですぅ~~

あ、ウイルスね

失恋なんですが・・

ああ、失恋ウイルスね

せんせ~~ 懐がさぶいんですぅ~~~

ああ、ウイルスね

それって、貧乏ウイルスって言うんでしょ。

ああ、よく分かってるねえちみは♪

なんでもかんでもウイルスのせいにしちゃえ!

て、ふざけた医学に鉄杖(つえ)を

ちょっと家庭の医学とかなんとかいう本でも読んでみてください。

ありとあらゆる病気にウイルスが関与しているというのですよ。マッタク(何が)

そこで、まずはウイルスの正体は過去記事で既に解明しているので

そのうちノーベル審査委員会から調査にくるでしょう。

が、モタモタしているうちにあっちへ逝ってしまう危険性もあるので・・

損なのあてにしないで待っているけど

どうして医学って頭がいんでしょ!

じゃない考えすぎなんでしょ・

ウイルスなんてのはどこにもここにも居るんですよ。

体内だっていつも居るんだから、かくべつ防ぐとかいうようなものじゃない

これについては過去記事にさんざん書いたので、今回は他所から持ち出しです(あ、いつもか)

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

(これどこだったかな? あとで分かったら書きます)

普通の風邪の原因ウイルスのライノウイルスも100種類くらい棲息してるんだって。だから言ってみればウイルスとも共生してるんだよね。でも共生関係が破

て。

だから言ってみればウイルスとも共生してるんだよね。

でも共生関係が破綻すると異常に増殖して悪さをするってことなんだと思うよ。

悪さっていうかそれは自然の成せるワザであるわけでさ、増殖環境を与えたのはこっちの自己責任だから結局は自分のせいで風邪をひくということになるね。

医療の根幹は身体自治である、という結論に到達したね」

「インフルエンザワクチンを集団接種したり任意で接種した市とそうでない市を比較するとインフルエンザで学校を欠席した子の数にはまったく変化が見られな い、また学校単位で比較した場合もワクチン接種した学校とそうでない学校でのインフル罹患による欠席率に変化なし、と判明したんだ。

実に興味深い事実でしょ?でもこういういい情報が一般化しないってのはやっぱり陰謀だと思うけどね。

ほら原発がらみなんてみんなこういう手合いじゃん。

都合の悪い情報は隠蔽するか捏造するかカモフラージュするか御用学者がヘンチクリンな事言って煙に巻くというパターンね。

おんなじなんだよね、医療ムラもさ。

だって大元は一緒だもん。

世界医薬産業ってのは世界原爆原発産業と同じ穴のムジナ。

世界の支配構造はそうなっているからね」

「だいたいいつもそこへと話しが収斂するのはお約束(笑)でもじゃあさ、ワクチンの弊害とか有効性に疑問符がありながら日本では子宮頸ガンワクチンほか3種の定期接種がもう決まっちゃったじゃない。

これってものすごい強引な手法だよね」

「まさにショックドクトリンだよね。

こういう混乱期に乗じて法案を可決するのが惨事便乗型のやり口でね。

大規模災害やテロで国民がポカン、くちアングリ、ぼんやり放心状態の時ほど強引な手法はやりやすいということだろうね。

だって既にみんな被曝してね、軽い認知症状態だからさ。

笑ってるけど、冗談じゃないんだよ」

「先生が真顔で言うと逆に冗談にしか聞こえないよ(笑)」

「まあね、この顔で深刻な事話されても信憑性がない事は確かかもね(笑)

まあいいや、それでさ、結局はインフルエンザワクチンをいまだに打たせようとする政府やメディアや厚労省なんかの思惑に乗せられないで、風邪封じの養生法に徹すればもちろんインフルエンザワクチンは打たなくてオッケーってことを言いたいわけ。

A型のインフルエンザが怖いって言ってもね、これは治りは早いそうだよ。

インフルエンザ脳症なんて言葉がひとり歩きして恐怖心を煽っているんだけど、むしろ抗インフルエンザ薬の副作用の方が怖いくらいというか、この薬の副作用で脳症になることもあるんだって。

なんだか訳がわかんねぇよね。

ようはインフルエンザは怖くない、が真相なんだろうね。

そんなことが一般化したら予防接種を受ける人がいなくなっちゃう。

それじゃあワクチンと抗インフル薬で儲けたいハゲタカ様は頭を抱えるしかなくなる。

だからインフル怖いワクチン打て一大キャンペーンが繰り広げられてきたと見なせるね」「なぁ?る。

まあそんなとこだろうね、ってアタシがまとめちゃったよ。

これで安心してインフルエンザワクチン打たないで済むわってアタシも小学生以来打ってないけど、インフルエンザには罹ってないもんね。

あとは普通の風邪だけ制覇すれば万病を封じ込めることができそうね」

「普通の風邪の原因ウイルスのライノウイルスも100種類くらい棲息してるんだって。

だから言ってみればウイルスとも共生してるんだよね。

でも共生関係が破綻すると異常に増殖して悪さをするってことなんだと思うよ。

悪さっていうかそれは自然の成せるワザであるわけでさ、増殖環境を与えたのはこっちの自己責任だから結局は自分のせいで風邪をひくということになるね。

医療の根幹は身体自治である、という結論に到達したね」

「なんか真面目なシメでつまんない(笑)」

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

まあ、インフルなんてのは風邪の一種でしかない

それをさも恐ろしげに唄って金儲けに走る輩達が毒薬を飲ませるために・・・

オイオイ、そこまで言うな!

あ、ところで、免疫系は

勝手に細胞を殺すことはしないのね。

それだったら、無差別殺戮になって、あっという間に全部細胞がやられておしまい。

免疫細胞だってやられてしまうでしょ。

それがなぜ起こらないか

きまっているじゃないか。

目印のあるヤツだけを殺してしまう。

殺すなんて言うとやばい話だけど

そうじゃない

もう毒で侵されたような細胞を片付けるのです。

それにお手伝いするのがウイルスちゃん様(ご丁寧に)

そのことは前に書いてあるね。

え~とどこだっけ?

このブログか一番上の兄弟リンクの方か?

それは自分でも分からん(笑い

ところで、これも引用だが

おもしろい事が書いてあったのでそこへどうぞ

ウイルス(特にヘルペスウイルス)は人間の免疫によってどのようにして殺されるのか

細胞には自殺と他殺があるそうです。

で、どちらも本当は要らないものを片付けるという意味で一部が滅することで全体が助かるという仕組みです。(と断定するどしろうとの論だからね、簡単に信じちゃダメヨ)

ではどうして細胞が殺されなければ(自殺も含めて)いけないのか??

それは「毒素」です。

毒素の溜まった細胞ね。

ゴミの溜まった袋だと思えばいいかも。

その細胞が自殺するには多大な苦労が・・・

しかし、

他人の手を借りると意図も容易く大量に事が進む。

まあ、事務処理が早いスーパーウーマンが秘書課に入ったようなもんかな。

すごくスピーディに事が進むので、あっという間に要らない細胞が一網打尽ってわけ。

いちいち自殺などまっていたら、オレのようにもう待てなくて逝ってしまうぞ。

そこにウイルスちゃん様という美人秘書があっと今にそこら中、おなじ美人秘書だらけになって

各部署に配属。

しかし、この美人秘書

悲しいことに

細胞と友に去ってゆく・・・

したがって、要らない細胞群が片付くと

さしもの美人秘書も仕事がなくなってしまい

あっという間に、会社から消えてしまうのでした・・・・残年

まあ、見えない美人秘書だからね。

ワシの想像の玉物

あ、また書いてしまった・・同じ事を(無駄な時間を費やしたな)

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

つまり大食細胞や好中球は闇雲に異物を食べて殺そうとしますが、ナチュラルキラーT細胞は殺していい敵か殺してはいけない敵かを見分ける能力を生まれたと きから備えている天才なのです。言い換えると、ナチュラルキラーT細胞は自分の味方、仲間、細胞を殺さないようにしているのです。詳しく言うと自分が自分 であるクラスⅠMHCを持っている細胞を殺すことはしないのです。殺すべき細胞はその表面に特別な炭水化物やタンパクを持っている細胞だけを殺すのです。 つまり細胞がウイルスや細菌や寄生虫やカビに感染したり、癌細胞になったりしてその断片を表面に出している細胞だけを殺すのです。一言で言えば、ナチュラ ルキラーT細胞は自分自身の標的であるMHCⅠがない細胞だけを殺すといっていいでしょう

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

なんのこと?

まあ、オレもよく分からん(爆

簡単に解釈して・・・目印の無い細胞は殺さない

こういう事らしい(簡単すぎる

その目印をつけてくれるのがウイルスちゃん様ね。(これが自説

で、目印をつけられる細胞とは?

もちろん、糞まみれ・・じゃないか!! 毒まみれの細胞

って事で手を打とうじゃ無いか(オイ

ここで、細菌はどうしたのよ?

と、ちゃちを入れる輩がいるとして・・

細菌は直接的に糞まみれ・・じゃないか!! 毒まみれの細胞群(たとえば白血球に混じった)を

食い尽くす。

そして、毒と友に体外へ・・・

かくしてシェーンは去ってゆく。

カムバッ~~ク~~(こだま入りで繰り返す

なんて叫んでも、もう毒とともに去りぬ。 風立ちぬ。(悲し

でも、またの機会に会おう~~~

と言ってくれてた・・ありがたや

次の機会?

そう、あなたの身体が糞まみれ・・じゃないか!!  毒まみれになったとき・・

まあ、そういうことじゃ。

現代医学が、パスツール鶴やゴッホン、コッホん風邪たちに勘違いされたレールに乗っかってから

幾星霜・・・

もうそろそろ駅が近いな・・

などと

期待に胸o(^-^)oワクワク

してたら

なんと、目の間に拡がってきた光景は!!

タタンタン!

いよ、好男子、じゃないか!!講談師見てきたような●を吐き・・

なんということじゃ。

断崖絶壁の崖が迫ってきた  (崖の二重使いかな?

意味わかるかな?きみ

え~~~わかんな~~い!

ううん、どうしょかな・・・

あ、そうか!

じっさいに、断崖絶壁に迫れば解る事になるんか!!

ということで、

あくまで仮説住宅でありました。

後は各自の実体験で確認してください。

当店はセルフサービスでゴザイマス。

あ、その「「セルフサービス」をひとつ、おねがいしま~~~す。

みんなの読んで良かった!

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