自分を責めてしまう 僕の人生

 

初めまして 私は文教大学 情報学部3年 荒木雅也と申します。

私は今までこれまで虐待を受けて育ちました

というと心の声が叫び それは虐待ではない お前の甘えだという声が聞こえてきます。

そんな風に そういうことを言うと自分を責め続けてしまいます。


私は5歳ぐらいの時から、お母さんが、お父さんが浮気していたこともあり、常に帰りが遅いと

浮気しているんじゃないかと不安になり、リストカットしていました

ですが、これも、もっとお前がちゃんとお母さんを見れば そんな風にならなかったと自分を責めるのですが、、、


そして小学生の時、ママが自分を膝の上に乗せ パパが60万円口座から取っていったのとと

自分に相談してきました、自分は大丈夫と言いました

これも、こういうことを言って、ストーリーJPの見てくれる人の同情を買いたいんだろう 馬鹿野郎という声が聞こえてきます。


そんなことが続き、小学5年のころ お母さんが自分に新しい男性を紹介してきました。

最初は問題なかったのですが、僕はお母さんと一緒に暮ららしたくても、お母さんはその男性と一緒に住もうと私も幸せになりたいのと言ってきました。私はもうそんな男 地獄に落ちれと言い

中学は祖母のところに住みました


  <blockquote class="storysjp-story" data-story-id="10433"><a href="http://storys.jp/story/10433">自分を責めてしまう 僕の人生 2</a><p><a href="http://storys.jp/takao.masaya">高尾 雅也</a>さんのストーリー</p></blockquote>
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