現在弱冠18歳。高校2年の時に精神的に『目覚め』て人生が激変した人間のお話。【3話目】

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【目覚め】
足掻いて足掻いて足掻いて…
とうとう自分で、自分を元に戻すことはできないとわかり
すがりついたカウンセラーさんに言われたことは……

『そのまんまでいいよ。』

でした

私は『もう頑張らなくていいんだ』と楽を感じながら
頭のなかは、
『でも、何もしなかったら、俺の状態はどうなるんだよ‼︎‼︎‼︎』
とか、怖さや矛盾を感じていました

ですが、それこそが『目覚め』だったのです

自分の状態を『受け入れ』て、自分を許して生きることを選んでから

自然と自分の状態が『普通』に戻っていきました

『現実の問題は自分の心がつくりだしている』

それは『真理』です、その真理を自分の存在をもって理解したのです


【世界は自分が創り出す】

その時から、急激に『生きる世界』が変わっていくのを感じました

中学の『オカルト時代』の経験のほとんどは無駄なのかもしれませんが
ひとつ、これだけは事実だ、というものがあります

『願いは叶う、それがあなたの魂からの願いであれば』

『オカルト時代』に私は、自分の魂の願いに少し気づいていたのかもしれません

今現在、私は高校を卒業したばかりで、大学には行かずに、自分の活動で生活を築いていこうとしています

今の段階でも、かなり道は見えてきています

これからは、さらに
・自分が『最高』と思える経済的な成功                                   ・住む場所、住む家、などの理想とする生活環境                                           ・ひろい影響力                          
・『最高』と感じる生き方

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