現在弱冠18歳。高校2年の時に精神的に『目覚め』て人生が激変した人間のお話。【3話目】

【目覚め】
足掻いて足掻いて足掻いて…
とうとう自分で、自分を元に戻すことはできないとわかり
すがりついたカウンセラーさんに言われたことは……

『そのまんまでいいよ。』

でした

私は『もう頑張らなくていいんだ』と楽を感じながら
頭のなかは、
『でも、何もしなかったら、俺の状態はどうなるんだよ‼︎‼︎‼︎』
とか、怖さや矛盾を感じていました

ですが、それこそが『目覚め』だったのです

自分の状態を『受け入れ』て、自分を許して生きることを選んでから

自然と自分の状態が『普通』に戻っていきました

『現実の問題は自分の心がつくりだしている』

それは『真理』です、その真理を自分の存在をもって理解したのです


【世界は自分が創り出す】

その時から、急激に『生きる世界』が変わっていくのを感じました

中学の『オカルト時代』の経験のほとんどは無駄なのかもしれませんが
ひとつ、これだけは事実だ、というものがあります

『願いは叶う、それがあなたの魂からの願いであれば』

『オカルト時代』に私は、自分の魂の願いに少し気づいていたのかもしれません

今現在、私は高校を卒業したばかりで、大学には行かずに、自分の活動で生活を築いていこうとしています

今の段階でも、かなり道は見えてきています

これからは、さらに
・自分が『最高』と思える経済的な成功                                   ・住む場所、住む家、などの理想とする生活環境                                           ・ひろい影響力                          
・『最高』と感じる生き方

そういった『現実的な成功』を手にしていくと知っています
そこには『確信』があります


『自分の魂の望み』それを生きることが大切なのです
それは、メディアの洗脳などによってつくられる『外側から取り付けられた願望』
ではなく
『自分の内側から湧き上がる願い』
です


少し抽象的になってしまい、伝わりにくかったかもしれません
(こういったことを詳しく知りたい方は、私のFacebookやブログをお読み下さい)


次回、最終回は
私が伝えたいこと
です。


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