私にとっては当たり前だったこと

今日、いろいろな話を母としながら 本などて症状とされるような、、それに近いことは ものごころついたときにはもう日常で 文献ではこの病気の発症は思春期前後が多いとされているけれど、私は3歳とかの幼稚園の頃から もうすでに それが非日常ではないくらいには 当たり前のことだった。ということ詳細を伝えたところ
それは大変なことだ。
と言われた。

しかしその反応は 決して「そんな大変なことを今までずっと一人で抱えて 大変だったね、、」というニュアンスではなかった。

そんな状態なのに 今薬を絶っているなんて 危なすぎる。
と言われてしまった。

誰にも言わないで一人で戦ってきたことも
コントロール出来るようになってきていることも 無いことかのように
その攻める気持ちが外に向かったら本当に大変なことだ、、と言われた。
今まて、27年間生きてきて
それをそのまま 外に向かわせたことなんて一度も無かったのに、、、
それを全部一人で対処して 自分への攻撃として受け止めてきたことへの労いは無く、いつも1人で頑張ってきたみたいに言うけど、それで体調崩したりしたあとの尻拭いは自分で全部できてないよね?と責められた。
正直、本当にやばい時に 自分で自分がしてしまったことの愚かさの事なんて 理解できてない。
言ってしまえば、つまり 私は尻拭いを 頼んだことなんて無い。

子離れ出来ないで 勝手にやった彼女の行動に 首を絞められたことだって ないわけではない。

私の当たり前を すごい形相で 恐ろしいことみたいに言われて
私はどうしたらいいか分からなかった。

すごく すごく 苦しくて 悲しい。

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