生の奇跡と死への希望

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内面から充足させることに目を向けることが必要だ

人は 奇跡の下

純白の光と 愛に包まれて生まれた

ならば

死を迎える時も

愛に包まれ 純白な希望の光を見て 迎えなければならない

それこそが賛歌だ

ゆりかごから墓場まで 

希望と 愛を持ち 純白の正しさを尊び 生を全うする

何をするか は人それぞれだ

生の全うには どこで何をしなきゃいけない

なんて強制や枠決めは ナンセンスだ

しかし この基準を根底に持っている事が 大事なのだ

僕は そう考える

綺麗事 

最高じゃないか

綺麗事では 生きられない

綺麗事では 飯は食えない

それは

生の奇跡に背を向け 

死への希望に背を向けた 言い訳だ

全ての人々が

真理に 正しさの尊重に立ち返り

心が愛に満ち溢れ

そして 愛を隣人に分け与える

悩みを分かち合い 希望を分かち合う

もし 全人類が 綺麗事に生きたら

もし 全人類が 愛に生きたら

どうなるだろうか

きっと素敵なんじゃないかだろうか

希望を持って死を迎え 天国に行けるんじゃないだろうか

もっと自分を愛して

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