マーケティング初心者向け/Webサイトの反応を今すぐ上げる簡単な方法



モテマ代表の佐藤です。


 


モテるマーケティングと言っている割には

女子になかなかモテません。

仕事ばかりしてるからでしょうね!


 



・・・さて、


メッセージは大事ですよ、という話を

何度もしてきているわけですが、

今回もそっち系のネタです。


 



あなたがもし、いずれかの会社に

務めている、もしくは会社を経営していたり、

何かの団体に属していたり、主催していたり

するとします。


 


そうなると、この時代、

Webサイトは必須ですよね。


 


自分たちを知ってもらうために、

理解してもらうために、モノを

売るために。

理由はいろいろでしょう。


 


Webサイトが存在する理由はいろいろでも、

ひとつ共通のことが存在します。


 


それは、

メッセージが存在しているということ。


 


サイトを見た人に伝えるべき

メッセージが並んでいるでしょう。


 



さてさて、そのメッセージ、

何語で書かれていますか?


 


日本人向けであれば日本語、

海外向けなら英語ですね。


 


・・・ということではなくて、


 


ちゃんと買い手の言葉で書かれていますか?


 



例えば、

「Webサイト」という表現方法について。


 


対象がおじいちゃん・おばあちゃん

だったらWebサイトで通じるでしょうか?


同義語である「ホームページ」で

ギリギリ通じるレベルではないでしょうか?


 


単に「サイト」でも通じる人もいれば、

伝わらない人もいる。


「LP」と言われても、何?ってなる人もいる。

「ランディングページ」でも同じく。


 



少し前に、「ホームページ」という

言葉がダサい的な記事を見かけましたが

それは違うと思います。


 


ダサいとかカッコイイとかじゃなく、

顧客に伝わってるか?が大事。


 



いちど、

あなたのWebサイトを改めて

確認してみてください。


 


第三者的な目線、顧客目線で

チェックすることが大事です。


そこには売り手言葉が並んでいませんか?

カッコつけた意味不明な言葉が並んでいませんか?

顧客が価値を感じる、理解できる言語が使われていますか?

抽象的な表現が使われていませんか?

 


メッセージは伝わるために存在します。


 


相手の言葉を使って

ちゃんと価値を伝えましょう。


 


価値が伝われば、反応も間違いなく上がる。


 



それでは、また。


 


 


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