花屋のじーちゃんと、本物のプレーヤー

なぜか盆栽をやってみたいとか思ってしまう今日この頃。

実はおれのじーちゃんは花屋だった。

そして、叔母は華道の先生。

だから、よくよく考えてみればそいつは自然な感情かなぁ〜って。

そのうち、おれも……笑

いや、でもそれも悪くない!

今日の本題!

全てにおいて、停滞期がくると思ってるんだ。

例えば、

おれのブレイクダンスの場合、

プロダンサーの動画を観まくって、モノマネからはじまったんだ。

モノマネのレパートリーを増やしたら、踊れるようにはなった。

でも、自分のオリジナルムーブを創造できなかった。

そこで停滞し、挫折した。

ある時期にスランプに陥る。

ある時期に成績が伸びなくなる。

よくある話だよね。

おれはいつも停滞期で物事を諦めてきた。

でも、

最近気付いたのは、停滞期を越えないと本物のプレイヤーにはなれないってこと。

停滞期は苦しい。

マジで最悪なんだ。

おれたちは無意識に心地よい空間を求め、心地よい空間で暮らしている。

でも、

停滞期はそのフレームを少し外れたところにある。

だから、苦しいんだ。

そして、

停滞期を越えた場所。

次の一歩で到達できる場所は、もとのフレームとはかけ離れた場所にある。

停滞期を越えれば、別次元に行けると思うんだ。

いろいろ呼び方はあるかもしれない。次のステージに行けるって言った方がいいかもしれない。

停滞期を越えれば一気に、別次元へ行ける。自然関数のような感じなんだ。

停滞期を越えるためには、やっぱりコツコツやるしかないと思ってる。

一気に突き抜ける瞬間が来るから。

でも、

ぶっちゃけチャレンジしてる時が一番楽しいんだ。

最高じゃない?

なんていうか、マジで生きてるわ〜っておれは思う。


ちゃす

いまのおれができることは、

自分が実際に体験した「面白いこと」を紹介すること。


よかったら、見てみて。


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