ストーリーボックスからの変遷と、カエルの家庭



昔だったら、

漁村に生まれて親が漁師だったら、自分も漁師になるしかなかった。

八百屋だったら八百屋。

高卒だったら高卒。

なんだかっていうと、

【それしか知らないから】

でも、今は違うだろ。

メディアの発達。インターネットの発達。

あらゆる情報を得られるようになった。

【それしか知らない】

なんて状況はあり得ない。

だから、

あいつはずるいな。。。なんて、

諦めている場合じゃないってこと。

未来を切り開く手立てや情報は、そこらじゅうに転がっている。

でも、

多くの人はそれらを手に取ろうとしないし、手に取ったとしても使い方を間違える。

他人の声とか、プライドとかに邪魔されて。

未来を切り開く手立て情報を手にとる。

そして、

そぎ落とし、変遷、融合させ自分に最適化する必要がある。

つまり、

いいとこ取りをして、それをそのまま使わずに、自分で考えてからアウトプットする必要がある。

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頑張って未来を切り開きたいんだ。だから、それのために戦わなきゃいけない。

「それは、戦ってどうこうなる問題じゃない。自分が生まれた家庭の問題だよ。 」

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【問題は家庭じゃない。自分なんだ。】


ちゃす


追伸

最近、スカイダイビングに行ってきたんです。

高度が上がるにつれて、「なんできたんだろう」って絶望したorz

でも、

その絶望は、彼ほどじゃなかった。

和佐大輔物語「絶望編」

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