「深夜帯のテレビ番組がゴールデンにいくと 面白くなくなるあの感じ」について結構本気に考察してみる(第一回問題提起編)

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ばかばかしいこことを本気で考えてみよう。


「深夜帯のテレビ番組がゴールデンにいくと

面白くなくなるあの感じ」


について考察してみよう。


深夜、何気なくチャンネルを変えていて、

偶然見つけてしまった面白いバラエティー番組。


家族や友達も次第に広がっていき、

いつしか、ネットニュースで話題になっていたり、

動画の再生回数が以上な数になっている番組が存在する。


あなたは、そんな番組に出会ったことはあるだろうか?


僕は、ローカルも含めると

いくつかそんな番組に出会ってきた。


その時間は、すべての作業を終わらせて

テレビの前でスタンバッていた覚えがある。


たとえ、家族に夜更かしを注意されても

その30分だけは譲れなかった。


あの面白さがとても懐かしい。。。笑


しかし、人気が出るとある事変が起きる。


そう、ゴールデンへの進出だ。


深夜の30分という枠組みを飛び越え、

60分という時間拡大そして、

お茶の間の団らん時間への放送


まさにパラダイムシフトである。


確かに人気が出てくれば、

大衆の目に曝されやすい時間帯に

登場するのは当然の摂理かもしれない。


人気者の定めである。


みんなの読んで良かった!