競合他社に勝つために、やってはいけない間違い、そして、あなたが持っておくべき最低限の条件とは?

1 / 3 ページ



こんにちは、

モテるマーケティング代表の佐藤です。


あなたのビジネスには競合がいますか?



競合がいないビジネスはそうそう無いと思います。


もし、競合がいないのであれば・・・、

競合がいない=マーケットにニーズがないというリスクも考えられます。



競合が多すぎるのも困りものですが、ある程度の競合他社は必要です。


ビジネスを拡大するには、その競合からシェアを奪えばいいからです。



でも、どうやれば?


その方法は・・・



やってはいけない間違い・・・


競合に勝つ方法、その前に、やってはいけない例をあげます。

これをやっていると、まず競合に勝てません。


たとえば・・・



・付き合いだからと、効果のはっきりしない広告を毎月のように打ち続ける

・顧客のことを考えず、常に売り手の立場からものを考え発信したり

・顧客リストを軽視し、管理を後回しにしたり・・・

・自社ホームページはあるけどPV数を把握していない・・・


などなど。


ただ、間違うことはしょうがないことです。

きっと誰も教えてくれなかったから、とか、これまでコレでやってこれてるから、とか。

いろいろと理由はあります。

みんなの読んで良かった!