僕のヒプノとの出会い1〜催眠の可能性と戯れる

1 / 2 ページ

当時、2007年とかですね。


僕はフリーターでレジとか事務をしていたのですが


単調な日常に飽き飽きしていました。


新しい刺激を探していたのだと思います。


mixiが流行っていて、コミュニティでセミナー検索していたところ


催眠術のオフ会を発見して申し込んで行ってみました。


実際に行ってみると

カラオケボックスで怪しい変な人たちの集まりです

気持ち悪い感じがしました。


客観視すれば僕自身も気持ち悪い人かもしれませんがw



そこで、主催の方と話して


心理学や自己催眠に興味があるといった話をしました。


他人よりまず自分を洗脳できたらいいなと思っていました。


催眠に対する当時のイメージは


自己暗示はわかるのですが


映画の「催眠」で稲垣吾郎だとか


ドラゴンボールのブルー将軍ぐらいしかわからなくて


どんなもんだろうと思っていました。



それで、催眠術も体験したくて


催眠術やってくれるということで


かけてもらったのですが全然かからなかったです。


目にハテナが浮かんでいました

みんなの読んで良かった!