”ある”方法を使って、1日の体感時間を30時間してみた

「1日が25時間だったらいいのに、、、」


よく耳にする言葉です。


仕事、家事、付き合い、趣味、勉強、睡眠・・・


とてもじゃないけど、

1日24時間では、やりきれないと

思っている方が多いと思います。


実際に僕もその1人でした。


特にサラリーマンとアルバイトを

ダブルワークしている時。


1日の大半を仕事に縛られてしまい、

残る時間はほとんどありませんでした。


その時間は睡眠に当ててしまう日々。


仕事:睡眠:雑務=7:2:1

僕の一日時間配分はこんな感じでした。


自分で情報を発信する時間も無いし、

自分自身を見つめ直す時間も無いし、

自分で独立する為の勉強をする時間も無いし、


とにかく時間が足りない。

そう思っていました。


そんな中、自分の時間の使い方に革命が起こります。


その革命とは

【完徹】


そう、完全に徹夜する事です。


深夜に行う仕事があり、

昼からぶっ通しで、朝を迎えたのです。


若干の眠気はあったものの、

今まででは考えられない程の

作業量をこなす事が出来ました。


まあその分時間をかけているので

当たり前ですが。苦笑


当たり前ですが、

この発見は自分に衝撃を与えました。


【寝なきゃ、時間あるじゃん】笑


正直な所

・夜は寝るものだ

・一日の疲れを癒すものだ


と勝手に思い込んできました。

そう育てられました。


でも、そんなこと誰が決めたんだ?


改めて、そもそもの疑問を

抱く事に至ったのです。


それから、僕のチャレンジが始まりました。


【夜は寝ない】


驚く事にこれをするだけで、

6時間ぐらいのまとまった時間を

創りだす事に成功しました。


僕から見れば、1日が30時間に

なった気分です。


もちろん、完全に寝ないわけではありません。


太陽が出てきた頃、

睡魔が襲ってきます。


お昼時だって、

眠くなる時があります。


それには逆らう事無く、

寝ています。


ただし、1時間以内に収めるようにする。

つまり、仮眠だけにするということです。


起きたいときに起きる。

寝たいときに寝る。


この贅沢の極みとも

言うべき行動を取り続けました。


夜に活動するメリットとして、

・周りが静かで集中出来る

・誘惑が少ない(fecebookなどの情報が動かない)


などの1人に入り込める空間を演出することが出来ます。


夜寝ないでいると、

むしろ、時間が余ってどうしようか迷うぐらいです。苦笑


僕にとって、かなり画期的な

チャレンジとなりました。


・・・


何もこれで、

「夜寝ないことが良い」ってことを

伝えたいわけではありません。


【当たり前を疑う】

この行為に大きな価値があるのではないか?


ということです。


僕にとって、

夜の睡眠は当たり前でした。


必然のように感じていました。


ですが、そこにこそ、

現状を打破するカギがあったのです。


是非、あなたも自分の当たり前を

疑ってみて下さい。


そして、一度破ってみることを

オススメします。


まるで天動説から地動説に変わったよう、

自分の大きく世界を変える事が出来るからです。


結果的に、

今までの抱えていた悩みやしがらみが

取れる可能性だって高いわけです。


もし、そんな体験をしてみたいのであれば、

こちらも見てほしい。


oo.gl/HX6KGm


あなたに新しい世界を見出すお手伝いが出来るはずです。


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