”ある”方法を使って、1日の体感時間を30時間してみた

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「1日が25時間だったらいいのに、、、」


よく耳にする言葉です。


仕事、家事、付き合い、趣味、勉強、睡眠・・・


とてもじゃないけど、

1日24時間では、やりきれないと

思っている方が多いと思います。


実際に僕もその1人でした。


特にサラリーマンとアルバイトを

ダブルワークしている時。


1日の大半を仕事に縛られてしまい、

残る時間はほとんどありませんでした。


その時間は睡眠に当ててしまう日々。


仕事:睡眠:雑務=7:2:1

僕の一日時間配分はこんな感じでした。


自分で情報を発信する時間も無いし、

自分自身を見つめ直す時間も無いし、

自分で独立する為の勉強をする時間も無いし、


とにかく時間が足りない。

そう思っていました。


そんな中、自分の時間の使い方に革命が起こります。


その革命とは

【完徹】


そう、完全に徹夜する事です。


深夜に行う仕事があり、

昼からぶっ通しで、朝を迎えたのです。


若干の眠気はあったものの、

今まででは考えられない程の

作業量をこなす事が出来ました。

みんなの読んで良かった!