もうすぐ出来なくなる!?卒業前に知りたかった秘密の常識

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まだ大学に在学中のあなたにコレを書いています。

後から、なんでもっと早く教えてくれなかったんだよ!

というお叱りを受ける前に早めに書いておきます。




アルバイトで、クレジットカードの販促のアルバイトをしたことがあります。

その経験から得た知識が秘密の常識でした。


クレジットカードを持つのは当たり前になり、年会費無料だと皆さんカードを作りたくなるものです。

そうですよね。

年会費など払わなくてもいいのに、ポイントは貯まり、ポイントが貯まればなにかに交換できるし、


急に買いたくなったけど、今は現金の持ち合わせがないから、カードで払うか!!

なんて便利な面もあり、


補償もしっかりしているので、盗まれたり、落としたとしても、電話一本で盗まれて使われてしまった、余分なお金を支払わずに済む。

現金なら落としても返ってこない場合が多いけど、カードなら落として使われたお金が返ってくる。

現金より安心なカード


そりゃあみんな持ちたがるでしょう。


でも審査に落ちる人がいます。

クレジットカードは人の信用力でカードを発行するか決めているのですが、

信用のない人はカードを持つ事ができません。


学生の人、社会人の人、主婦の人、年金暮らしの人、10代、20代、30代、40代・・・・・

いろんな人のカード申し込みに付き合ってきて、僕はある一定の法則を見つけました。


18歳から25歳までの審査に落ちる確率が異常に高い

なぜかいつも審査に落ちてしまうのは、18歳から25歳の人たちです。


なのでさらに詳しく分析してみると、

18歳から25歳の社会人の人

がどうやら審査に落ちるみたいなのです。


学生の人たちが審査に落ちたなんてことは聞いた事がありません。

でも社会人は審査に落ちる。


これはカード会社からすれば、

親に支えてもらっている学生は信用があるけど、

親から離れて自立した新社会人は信用がない

みんなの読んで良かった!