絶賛 断捨離決行中!!              第57話❀「今」-(マイナス)9割『捨てる』=人生開運

捨てる&断捨離 も
自分を知り自分の特性に合わせた方が
ストレスなくできるし継続できる
職業適性からのお話

 


 つい数日前に知人とある分野の仕事について話をしました。

 私が感じていたことと知人も同じことを感じていたので
 書こうと思いすます。

 似たような同じ仕事をしていても

 経験と考え方が違けば

 目指すところが違ってくるということは納できますが

 実は、性格特性が違うということが大きく影響しています。


 知人は私は仕事をとる能力が高いと

 実際に仕事のオファーが後を絶たず

 しかも自分の仕事に対してプライドとこだわりを持っていて


 それも合い重なり「信頼」+「仕事の質」で


 当然の結果ですが、実は知人の人間分析見て

 マーケッィングと職人の特性が強く

 職人としての仕事のこだわりと、マーケティング能力が

 見事に活かされている事例


 かたや、マーケッティングも職人の能力もなく同じような仕事をするとなると

 何が必要でしょうか。


 「人を上手く使う能力」です。その人はそれがあったので

 それを活かし仕事をとっています。これは正解です。が

 こちらは、職人としての仕事のこだわりも集客能力も


 そもそもないので


 「信頼」+「仕事の質」で仕事をしている人から見たら

  仕事のやり方に「違和感」を感じるのは理解できる

 もし「人を上手く使う能力」があるのなら、その人は


 「根回しの仕方」


 「頼み方、依頼の仕方」


 「人が気持ちよく仕事を引き受けてもらえるような」やり方を  

 意識して身に着けないとならないのに

 そこが欠けてしまっているがために

 その人の事に対して「違和感」を感じたのも無理はない


 私はその仕事に関わっていないので

 どうしてそういう風になるのか


 人間分析学の事例として見ているので

 「なるほど」と思いました。



 なければ、あるものを徹底して磨く


 ないからできないのではなく、あるものを磨きやる


 今回の話は・・・適性能力があって磨き続けた人と


 磨かないでやり「違和感」になった事例


 磨き続けている知人は私の分析学は検証でしかなく

 自分自身がそのことにどこかで気づき  磨きつづけたからこそ

 仕事のオッファーが絶えない自分になれているし


 もう一人は今イケイケドンドンになりかけていて

 「人使い」がどうも?になりかけている

 誰かがブレーキかけないでこのままいったら  

 「人」との関係性は一度失敗してしまうと

 二度と取り返しがつかない


 その前に気づくといいのですが・・・



 「違和感」は分析学をやっていない人とっては不満でしょうが

 価値観の違いというより

  自分のもともと持っている


 「性格タイプ」と「性格特性」の違いがあるから  

「違和感」というより考え方に「違い」が生じるといった方が  

 人間学的に合っています。


 そのあたりの「違い」による摩擦を
 また事例をもとに検証していこうと思います。


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