過去と未来の僕が今の僕に説教をしにきた。そして今、、、

3 / 4 ページ



県の奨学金を借りて



近くの大学へ



目的もなく、夢見ていた



大学生活とは、程遠く



家でゲームしたり、バイトしたり、



ゲームでは2chでも叩かれるほどの



やり込みぶり。



友達と遊んだりと



絵に描くような



だらしない大学生活を



半年過ごしてました。




半年通った夏に



大学への価値や



通っている大学の就職先が



ない事や先輩の話を聞き



中退。



次は辞めたという事実に



焦りに焦って



中途採用で中小の



不動産の営業へ。



お金はあれど



想像を遥かに絶する



労務でストレスで太るどころか



御飯さえ喉を通らず



痩せこけて肉体、精神的に



限界を感じ、



一年も経たず退職。




その後も



さらに焦りに焦って



とりあえず大学に



仕事から逃れ、



大学にはしっかり通うが



相変わらず価値を見いだせない生活。



大学→バイト→大学→バイト



の生活



冬学期はもひとつ気合いいれて



ほぼ成績も優秀とまでは



いかなくても頑張りました。



ただ、生活は相変わらず


著者のれ おさんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。