60年前に亡くなった祖母からのメッセージ☆ 熱田神宮へ参れ!

1 / 2 ページ

「熱田神宮に参れ!」

 

こんなメッセージが、

9月10日午前1時頃、舞い降りて来ました。

正直、夢だったのかとさえ思いました?!

 

なぜなら、9月9日午後9時頃から

突然39度以上も発熱し、

意識が完全にもうろうとしていたからです。

 

ですが、翌朝目覚めてみると、

熱は既に37度まで下がっていました。

薬も飲まず、氷枕だけだったのに。。。

 

正直、身体はまだまだダルかったのですが、

起き上がると直ぐ、実家の両親に電話しました。

なぜなら、その日は、

昭和24年に34歳の若さで無くなった

父方の祖母の命日、

何か関係するかもと、ふと思ったからでした。

 

祖母は戦後の混乱期、5人目の子供を産んだ後、

産後の肥立ちが悪く、その子が亡くなると直ぐ、

旅立ってしまったそうです。

佐倉 英行さんの写真

佐倉 英行さんの写真

その祖母は岐阜県出身、

そして祖母の兄弟家族は今、名古屋にも住んでいます。

だから、ひょっとすると、

熱田神宮を信仰していたのかもと、

両親と電話で話していると、そう強く感じたのでした。

 

父方の祖父のご先祖様が、

大神神社を信仰していたように。。。

 

でも本当に不思議なのは、

この一連の流れが、

大阪でお逢いした和尚さんのお言葉、

その場で初めて使ったオラクル・カードの内容に、

ばっちり一致していたことです!

 

その流れに乗るとするなら、

この内容は残しておくべきだと、先程ふと背中を押され、

怪しすぎるから(?!)と、

当初は全く書くつもりは無かったのに、

今、一心不乱に綴っているわけです。

 

昭和24年に亡くなった祖母とは、

当然逢ったことはありませんが、

私はとても縁が深いと親族たちが口にします。

 

そもそも、私が生まれたのは、

出産予定日から10日遅れてのことでした。

 

母は微弱陣痛で、いつになっても出て来なかった為、

皆、とても心配していた中、

祖母の母、私の曾おばあちゃんは、

 

「○○(祖母の名)が呼んでくれる!」

 

と自信満々で周りに話していたそうで、

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。