我々の常識を遥かに超える方々の話 ~ 別の南の島のシャーマン☆ 人体の奇跡、再び!~

さて本日は、以前綴った『不思議な出逢い』シリーズが

大変ご好評だった為、別の南の島のシャーマン話をお届けします♪

「Aさんは、紙に書いた名前の上に手をかざすと、その名前の主の情報を読み取る特殊能力をお持ちでした。しかも、Aさんが読めない言語で表記されていても。~そんな我々の常識を遥かに超える方の話です~http://storys.jp/story/14961」

ある南の島のシャーマン、

Aさんとは突然お逢いすることになりました。

 

Aさんと会う約束していた知人が、私も呼んでも良いかと、

尋ねたことがきっかけだったのですが。。。

 

Aさんは知人に私の名前を紙に書かせると、

その上に手をかざし、呟いたそうです、

「良いですよ、是非呼んであげてください!」

 

Aさんは、紙に書いた名前の上に手をかざすと、

その名前の主の情報を読み取る特殊能力をお持ちでした。

しかも、Aさんが読めない言語で表記されていても。

 

知人から連絡を受けた私は、駆け付け、ビックリしました☆

 

初めてお会いしたのに、その顔に見覚えがあったこと、

そしてそれ以上に、数年前より数段若返ってらしたから!!

 

今も不思議なのは、まだ会ったことのなかった

Aさんの顔写真入りの名刺を、

何故か数年前から持っていたこと。

 

しばし驚いていると、

Aさんと知人の会話を聞き、再びビックリ☆

 

なんと私が前日に知人に助言し、全く受け入れられなかった

アドバイスを、Aさんも知人に伝えられたのです。

勿論、私よりも数段上手く・・・

知人が納得する言い方で!!!

 

その後、Aさんは私を別室に呼び、

様々な話をして下さいました。

そして、和んだところで、私からもお伝えしました。

 

「昨日私も同じ内容を伝えましたが、全く聞いてもらえませんでした。

 相手の心に言葉を届かせるAさんは、本当に凄いヒーラーですね☆」

 

するとAさんはウインクしながら、こう言われました。

(畏れ多いですが、英語だったので直訳します)

 

「彼女はまだ分かっていません、あなたがティーチャーだと。

 あなたは、ヒーラーのティーチャー、カウンセラーになります。

 気持ちは分かります。でも今はいじけず、待ってあげてください」

 

真偽のほどは別にして、少しいじけていた私を励ますため、

長旅で疲れていたにも関わらず、Aさんは、

別室に呼んでまで私を元気づける話をして下さったのです。

 

先日の南の島のシャーマン同様、Aさんもそうです。

『全てに心を尽くす、人にも、虫にも、自然にも』

 

そして、年々若返る、奇跡の人体の持ち主☆

 

世界には、

我々の常識を遥かに超える方々が沢山いるようです!!!

 

<<ご参考>>

先日綴った

『南の島のシャーマン☆ 人体の奇跡!』

http://storys.jp/story/14786

著者の佐倉 英行さんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。