今でしょう!先生から学ぶ☆ ~放射性物質との向き合い方~ 

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本日は興味深い内容を一つ、お届けします。

最後には、放射性物質との向き合い方も。

 

大手予備校・東進ハイスクールで現代文を教える

林修さんに関する記事抜粋より。

 

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これまでの講師経験から東大合格者には、

次の3つの特徴が挙げられるという。

 

●マザコン

●親から勉強しろと言われなかった

●完璧主義ではない

 

「母親が手をかけてきっちり育てているので、

 子供はそんな母親のことを大好きになるからマザコンになる。

 

 そして、親が子供のことをちゃんと見ているから、

 勉強しろなんて言わないのです。

 

 できる子というのは、自分に自信があるので、

 できないことをできないと率直に認めて、

 得意科目をさらに伸ばすことを考える。

 

 嫌いな科目を捨てて得意な科目で補えば、

 東大には受かります。けっして完璧じゃなく、

 できない自分も受け容れるわけです」

 

母親たちの中には

「東大に入るような子は“地頭”がいい」

と言う人もいるが、著者は

 

35才までの育て方が大きな分かれ目だと指摘する』

 

この時期に子供ときちんとコミュニケーションを

取っているかどうかで“できる子”になるかが決まる。

 

「いいかげんで怒気に満ちた言葉を使っていると、

 子供のコミュニケーション能力は上がりません。

 

 子供に聞かせる日本語のレベルを上げ、

 知的好奇心を高めるようなコミュニケーション

 を取ることが大切です。

 

 それをやらずに、子供が大きくなったとき、

 “うちの子は全然勉強しない”と言っても手遅れなのです」

 

(全文はこちらです)

http://ameblo.jp/sakura-ke/entry-11542372539.html

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これは沢山のことに当てはまる気がします!

 

勿論、この条件に当てはまらない人でも、

東大に入り、仕事で成功する人は

沢山いますが、東大に進んだ

数十名の中高の同級生を想い出しても

なるほどと納得です。

 

ですが、3つの特徴、全てに当てはまりながら

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