「周りへの感謝・〜僕の大好きなFUNKY MONKEY BABYSさんや、ファンキー加藤さんの曲から学ぶこと。・流すことの大切さ」

今の自分がいるのは、周りの人がいて、いつも自分をいろいろな角度やいろいろな面で支えてくれたから。その理由はいくつかあります。まず、自分には、相談相手がいます。嫌なことがあれば、離れていても、(現代的な話で、LINEやSkype・iPhoneのメッセージなどで)友達や、自分の義兄弟の兄貴に、「きょう、○○なことがあってさー、ねー。これって、どうおもう?」などとグチや恋バナ、内緒話などを話せる。これって、決して当たり前なことじゃありません。周りの人がいて、中のいい人がいるからこと、成り立ちます。
FUNKY MONKEY BABYSさんの「大切」という曲のフレーズに、このようなものがあります。「ありふれていても、当たり前なんかじゃない。あなたといる日々が何にも変えられない」この歌詞を聞いてから、僕も、日常的に照れくさくても、文字や言葉・心の中で「いつも話聞いてくれてありがとう。」などと僕は、文字にして打ったり、口に出したり、思うだけで心がとても、とても優しくなります。
みなさんは嫌なことがあったときはどのどうしていますか?僕はこういう時、水に流しています。この方法は、自分が小学校5、6年生の時の担任の先生に教えてもらいました。当時の自分は、(もしかしたら今もそうかもしれませんが、できるだけ、流せることは流しています。)自分にとってイヤなことがあった時など、自分にとって-なことが1個でもあったときは、確実に1日2日前のことでも周りの友達や、学校の先生に話していました。でも、ある日いつものように先生にグチりに行ったとき、先生に「人に話すのはいいと思うよ。でも、時には流してみたら?」と言われました。そうすると自分は先生にタメ口で「先生、流すって、何?どういうこと?」と聞きました。そうすると先生が「流すってのは、例えばイヤなことがあったとするじゃん。でも、じぶんにも悪いところがあった場合、『あの時は、自分も悪かったなー。とか、振り返ってみたり、自分が悪くなくても心の中で『いつまで悩んでても、仕方無いよね。よし!のことは忘れよう!』って感じで、忘れることだよ!そうすればオレにチクる回数も減るんじゃないの?」と言われました。そしてそのようなことがあった時、試してみました。そうすると、少しは心が軽くなって、自分でも、「これは先生に言わなくてもいいな。」と自然と思い、だんだんと先生に友達のことをチクることも減りました。これも、ファンキーモンキーベイビーズさんのの「大丈夫だよ」という曲のフレーズに、「辛い時はみんな同じそう思って明るく開き直り」
という歌詞があります。僕がこの曲を知ったのは数週間前ですが、僕は、この歌詞にも、のすごく共感できました。このように、僕は、周りの大人や友達、大好きなアーティストさんのファンキーモンキーベイビーズさん、ファンキー加藤さんや、など、いろいろな人に感謝をしなければなりません。なのでこの場を借りて、御礼をします。みなさん、いつも、ありがとうございます!以上です。長い文章に付き合っていただいて本当にありがとうございます。

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