プ~たらしていた自分が“場”を作れたこと、じいちゃん褒めてくれるかも、というお話

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ふと、書いてみようかと思いました。   

「プ~たらしていた自分が“場”を作れたこと、じいちゃん褒めてくれるかも、というお話」です。

タイトル、長いですね~(T_T)


広島という地方都市で、行政書士法人というマイナーな会社を経営してます。

15年になります。

  

毎日ではありませんが、社内で会議があります。


そこではその多くで、喧々諤々(けんけんがくがく)、論議しています。 


どう対策する?
どうすれば良い結果になる?


中には

これからどう考えながら仕事に臨めばいい?


というものも。

  

結構、みんな、真剣です。 


また社内では、当然ですが、実務も進んでいます。

真剣さは、わたしが見ても、すごいものがあります。

  

日々、いろんな壁がありながらも、みんな、少しずつ、成長している。


そんな中、時折、不思議な感覚に襲われます。


自分がやらなかったら絶対に無かった“場”がここにできている


~~~


その昔、プ~たらプ~たらしていた男が、起業した。


何も考えてない、単なる勢いだけの男。


勢いだけなので、案の定、紆余曲折、七転八倒を経験する。


基本、アホなので、人を雇うことが「偉い」と思い込み、雇ってしまう。

みんなの読んで良かった!