0からの出発・第三十二話『追加公演決定!器の大きい人は話が早い!』★ちょっとした勇気で世界制覇したダンサー俳優「神ひろし」

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埼玉県ジャズダンス協会理事長のMiriam先生が、7月12日(日)出演出来る事になり、急遽、「神ひろしSHOW」追加公演が決定した!

器の大きい人は話がとっても早いです。


話のいきさつはこうです。

Miriam先生は19日(日)スペシャルゲスト出演が決まっていましたが、

10日にリハーサルに来ました。


それを見ていた総合演出のかわらさきけんじ先生は一言・・・

「すごくよくなったね。暖かさを出してね。」


・・・僕は、かわらさき先生とMiriam先生との関係は深くは存じ上げないですが・・・

「だったら、早めに披露挑戦しませんか?」と提案すると・・・・


かわらさき先生が一言・・・

「良いね!」


で・・・・

12日の日曜日にも急遽出演が決定しました。

タイトルは「Prayer(祈り)」です。


・・・器の大きい人はまじ、話がとっても早いです。


ゴチャゴチャがなくて、ストレートで気持ちいいですね。

フットワークが軽いです!


フットワークが軽いで思い出しました。


僕には『神ひろしのスピリチュアルダンス』と言う著作があります。

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そして、この本の帯文を書いて下さったのが読売ランドの水中バレエ団の創立者にして、

当時、日本ジャズダンス芸術協会会長の近藤怜子先生(故人)です。


あまりにおおげさな褒め言葉で当初赤面しましたが、ありがたく受け取らせて頂きました。

曰く・・・・

《フットワークの軽さ》と《捨て身で勝つ》と言うコツを兼ね備えた『神ひろし』は、今までのアーティストになかった新時代のニューヒーローであり、21世紀のダンス演劇界を担う、日本のかけがえのない宝の一人であると信じます。


それにしても、思い出せば、近藤怜子先生の人脈はビックリ仰天です。


芸能界の重鎮の近藤玲子先生はことあるごとにパーティに招待頂きました。

みんなの読んで良かった!