コンクリート屋勤務の薬物ジャンキーが霊能力者に言われて美容師を目指した話

「あなたは一流の美容師になれるわ」
霊能力者さんの言葉




私は今から7年ほど前

とある、コンクリート工場で働いてました


工事に使うコンクリートの製品検査、、

硬さがちゃんと出るかー

とか検査する仕事


平日普通に働いて


土日は休み

普通な日常


金持ちになりたいなー
楽に生きたい

遊んで暮らしたい

とか、誰しもが一度は考えることをぼんやり考えながら生きてました



ある日、友人と遊んでると

友人がマリファナを吸ってました



好奇心旺盛な私は

初めて見たにもかかわらず

「俺にもさせてくれ‼︎」と、何も考えずに使用

そこからマリファナにはまり出す私、、


なにかっちゃマリファナばかり吸っていました


そんなジャンキーに明るい未来なんてあるわけありません

普通なら、、、


普通ならね

でも、私は運がよかったのでしょう

ある霊能力者さんとの出会いが人生を変えていくのです

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