2歳の流血事故で歯を欠損→吃音症のトラウマを克服。元・顎関節症のヘタレアナウンサーが音声だけで1日200万円を達成

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前編: 人体切断!?身体が歪む。20代で腰部脊柱管狭窄症の恐怖。会社員時代の悪魔の刻印がアフィリエイトへの扉を開いた

◆整形手術を受けたんだろう?笑



もうひとつ、私の人生を語る上ではずせないことがあります。

克服した【 強烈なトラウマ 】です。 


実は、3歳で口を大怪我したのです。







血だるまになり前歯を激しく損傷。


神経が死亡したことで黒ずんだ様な色になりました。


永久歯に生え変わったものの、


歯1.5本分も噛み合わせがずれてしまったのです。


噛み合わせからの影響で、


吃音症(きつおんしょう。どもり)になり、成人まで続くトラウマを抱えました。


同級生から吃音症をバカにされました。


不幸なことに、重度のアレルギー性鼻炎も患っていたわたしは、不自然なしゃべり方に慣れてしまいました。 


左側の鼻のなかは軟骨が変形して、常に半分がふさがっている…。

常に鼻がつまった状態の声なのです。


噛み合わせ異常、アレルギー性鼻炎によって呼吸困難になるほどの鼻ずまり。


鼻ずまりの聞こえにくい声、噛み合わせ異常による舌足らずな口調、吃音症によるどもり…。

悪意のあるモノマネをされても、自分と他人との差がわからない…。

学生時代、会社員時代と、その影響は非常に大きいものでした。


幼少期の怪我は、修復しようのない傷になっていたのです。 


みんなの読んで良かった!