パイプ役の詳細について。

決まりごとがあるらしいパイプ役。
とても忙しい。
生活には困らない。
お金も入ってくるしあたらしい知識も図書館から取ってこれる。
だが、その代わり、遠隔でいろんな人やいろんな土地にエネルギーを送ることになってるから
正直疲れている。
パイプ役とはそういうことだ。
宇宙銀行や宇宙図書館と繋がっているようにその宇宙のエネルギーとも繋がっているからそのエネルギーを受け取り様々なところに送る。
受信、発信。
ものすごいエネルギーになるから動けなくなる。
それはいいことなのかどうかはわたしが分かればいい。
その役目を担うということはそういうことだから
相当の覚悟がいる。
エゴもプライドもない。
必要ないものは手に入らない。
だが必要なものは入ってくる。
自由はあるのか無いのかわからない。
必要な人としか会わなくていいがそれ以外の人とは会えない。
あなたならどうしますか?
必要なものは入ってきますが生活は最低限のことだけしか出来ません。
それでもパイプ役は羨ましいと思うのでしょうか。
ただそういうこともこの世の中にはあるということを知っていたら
またちょっと面白いかもしれません。

この身体はここでみなさんの役にたてたら嬉しいです。

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