帰ってきた世界6

12月27日②
その点宗教はすごい。
同じ世界の制約を受けることを知るために行動にする。
別に論理はそこまで重要じゃない。
人間を構成するのには必要ないけど、社会を構成するのに必要。
新しい行動をせずに今に留まり続ける理由っていうのがこういうことにあるんじゃないかな?
より大きな幸せを求めることが
そのときは、その幸せな生活をしてても不平不満が起こるかどうかで考える。
これもまた→この世に魔法は存在しない。
ってことにつながる。
夢みたいなことは起こらないけど、そう思うことで楽になるならその考えをしてもいいし。
ただそれをしなきゃ死んでしまうような人間なら、そういう人間だったんだと思うしかない。
この考えをした方が圧倒的に理解しやすいけど、理解したのは自分じゃなくて論理でしかない。
勉強を教える兄弟は無責任でいい。
論理と感情と人間と自分をごちゃごちゃにしたくない。頭で分けときたい断絶させときたい。
機械嫌いの自分を演出する
演出ものを自制のために嫌悪するキャラ
やってる人があるとき、考えつくもので、常に考えてるものではない。
me we now 
迷うことに自分の意志が必要でなくなる。かしこい僕が問題に悩む姿が僕のアイデンティティだったのに。
ファン以外を狙う気のないCM
とりあえず解決策を考えるプログラマー思考
メディア追い屋
一人になったら勉強しようみたいな、ね?
へえと思うわけだけど、へえと思うだけで現実に役立たないし、目の前にはそれはないから、何もしない。追う感性はあってもそれ中心に生きてはいけないのだ。
ポジションを好めるかどうかってことに結構依存するな。
現実の俯瞰的ポジションにおいて
その人の現実ではなく、その人が未来にみる構図を本人よりも先に見る。
人でみず情報で見る脳
僕が誰でもなくなっちゃうからあんまり利用することないかな
だから?論になりかねないので、もう言わない。
新しいにすら飽きた。
僕が主人公で僕にも見えないような世界を。
戸惑いこそが人生だよ。
安定を求めない理由がここにある。
言い当てられたい。すっきりしたい。話したい。
だから占い師が商売になる。
自分だけがしゃべれる魔法を信じてしまう。
完璧にすると魔法になるような気がして忌避してしまう。その欠点を見ればいいだけのことなんだけど、完成されたものに手を加える必要性を感じない。だって完璧を目指してきたんだから。
必要なら君にその地位が与えられる。何も特別に焦ることはないし、与えられないならそれまでだ。
「空気と必要性」
ってタイトルで本書こうかな。
安定した空気
日常の空気を知ってるだけで日常をしらない。
全体図を完成させられない。
このままだったらどこかでクビになる。だったら、怒られてでも成果をあげるしかない。目に苦労の色を湛えてたって意味がない
真理を叶えるためにはいくつもの真理の挫折・曲解を得なければならない。
歴史を語る言語は禁止されるべきである。そこに歴史に対する高慢がある。
何もわかってないのに、わかってると認定される位置につく。
今目の前的には意識したくないけど、重要なこと:シュレーディンガーの猫(観測者の視点:観測物の絶対的視点からの知見と観測者たる人間について知ること)、家、歴史、
第三者の意見っていうけど、あなたと相手で二者しかいないんですがwwwwwwww

自分論でも社会論でも他人論でも言い訳は許されない。誰の迷惑にももはや意識にすら登らないが、自分を苦しめる小さなまじないのちの魔法の始まりだ。
誰と競ってるわけでもないけれど、救うなら早い方がいい。というか早く救ってくれ。
社会的に人間関係的に意味があるかないかは別にして、発言すれば自分の存在ぐらいは意義できるんじゃないかな〜。
魔法とは少し違う原理的な魔法がある。
戻ってこれたことがこのままではいいとはおもえない
またしんじれないものをひとつつくっただけだ
実感できたかどうかなんてほんとはどうでもいいんだバーカバーカ
依存軸、このことばはあんまやだな
多様性とかいわゆるイエスマンみたいなことがどういけないというか貢献できないか?
「文句ではなく自分に疑問を問えるか」
歴史的に体勢を変えたかどうかじゃなくてそれが有効かどうかの方がずっと大事だと思うんだけどね!
人に注意するのとサービスを使うと注意するところが違ってきますよ。ってだけな感じがする。
この人の主張はわかんないけど、この人の論理の組み合わせ方は好き。
意味が意味として機能していないイメージの部分の組み合わせ
今までかしこい人の主張に受け売りしてたのを今度は自分が見つけていかなくちゃならないのはつらいな。
日常を楽しめず、キャラを楽しんでいた僕にとっては特に。
人と付き合う理由がないんだよな。すごく感情的で人間関係的だから。憧れる要素がない。
喧嘩しても尊敬できる人なんて僕にはいないな
現実社会に自分を析出させる効能
引退潮時今度こそ日記移行か?
それこそ人に話してどんな人かわかってもらって本にしてもらう連載してもらう話を聞いてもらう嫌われる好かれるチャンスかもね。
自分に響かせろ
離れた世界の残り香に引力を感じたくない。
事実として浮かばない。
どこかにい続ける理由ってそんなにないのさ。だからさ、自分が有名になって自分がいるからって思ってもらう以外はさ、利点で転々とはしていられないんだよね。
まぁ、でもそれで楽しめてるなら問題なしでもせっかくの自分の成果が自分とわかんないなんて残念じゃあないですか?
忘れたくないから置いて行きたくないから、俺の独占欲と支配欲
自分の自信は持っちゃいけないものでも何でもないんだ。むしろ関係がないどうでもいいどうにも関係しない。
ごちゃまぜにした自分を自分にしなきゃでもそれじゃ社会で生きていけない。だから誰かの前だけじゃなく、会社以外ではすべてそうすればいい。
黒歴史なんてありきたり陳腐の一つが増えても何にも思わないさ(笑)
動いていく生活の中で確かに止まっていた自分の記録、その日を生きてた自分の記録ってのはありがたいな〜
忘れずおはようって言える。そんなことにもなんかつながる予感。幸せの連鎖は言葉的にも意味的にもすごくダサいけど、(現実を魔法に見立ててる感)まあそれに近いものはありますわな。思いの集積。それがどう使われるかはよう知らんのですけどね。いったい誰に使われるんでっしゃろ?

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