帰ってきた世界8

12月28日③
趣味が自分とつながってないことに気づく。
わかった上で行動することが大事
当たり前のことを念頭に置いて行動する。
それは常識じゃなくて、その場で自分がどうすればいいかの心構え「責任」
悪さをして、いつそれをしたことが知り合いとつながってばれるかわかんないから、良いことしかしない。
遊ぶ約束
勉強する約束
知っているならやってしまいそうだ。ないと思ってないと生きていけない。
性の対象は選べる気がする。
世界のたった一人でしかない。ただまわりにとってはそうでなかったりする。
遊ぶのに、遊ばされず
暇な時間に自分の行動を生み出すこと
休憩は思考をとめる時間ではない。自分の行動をする時間である。
ただのフォロワーになるのが、おそろしいだからひとりでずっとひとりで。
楽しい思い出をわすれるために、新しい楽しい思い出をつくるために足掻く。
この後どんなにストレスが溜まってもストレスとして受け止める。もう逃げない
腹が立ったら腹を立てる。
泣きたくなったら泣く。
ひとりでありつづける。

最初の方はなんか消えてる気がするけど、案外書いてなかったのかもしれない。
妹の様子がなんかおかしいけど、大丈夫だろうかと思ったりする。
しゃべらないと何もわからない。ゆえに言わなければ一生ばれなかったりする
運なんてなくただ事実しかない。
失われたからといってどう失われたかも覚えていない。
溜め込まなくてもいいけど、吐き出す場所がここじゃなくてもいい。普通の生活に向き合って普通に生きてみる。生きていけるかはわからないし、ろくなこともないかもしれない。

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