第8章♡ホントは誰もが願いを叶えたいの♡シンプル&ミニマム思考行動実現

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  突き詰めると全てのコトは「捨てる」&「見極める」の繰り返し

    人は死ぬときは「ゼロ」

 この状態を「ゴール」として

   その過程をいかに自分が充実した豊かなモノにしていくか

 逆算したとき

 その「プロセス」は極力

 「シンプル」「ミニマム」「極少」「わかりやすい」つまり

 余計、余分、無駄、無理、不必要等は「捨てる」しかない

 という結論に至りました。

 しかし 実は その「捨てる」行為は

 そう簡単なコトではなくむしろ難しい作業であり

 システムやロジックを学び、手法を身に着けて

 最初は「仕組み化」すれば 「捨てられる」と思っていました。

 なので「捨てる」ノウハウを買うために

 「整理収納」の学校に通ったり、「片づけ」の先生に家庭教師を

 お願いしたり、もともと書籍を読んで実践するのは苦手なので
 
 「捨てる」「片づけ」「整理整頓」系にまつわる書籍は

 一通りただ「気休め」に読むだけにして

 期待して読んだから「実現する」とだけは考えていなかった

 
 しかし、実際やってみて どれもこれも

 大切な「何かが欠けている」「何か足らない」悶々、もやもやとした

 気持ちになり 途中で辞めてしまいました。


 わかっているようないないなような「何か」

みんなの読んで良かった!