自分次第

私はいまどこにいる

どのあたり? 

上はどこまで続いてる?

自分次第 それは 自分で決めれる

部屋を清潔にして

良いものを食べる

良い所へ行き

良い人と接し

良いことを口にして

良いことを思い

良いことをしよう

自分を安売りしてはいけない

自分自身に敬意を払って

自身に敬意を払えない人が

他人に敬意を払えるわけがない

一番価値のあるものはお金に換えられない

例えば空気

空気が5秒ないだけで私たちは死んでしまう

シャネルもポルシェも意味がない

空気 空気は無料だ 

お金には換えられない

命だってそうだ

生きている それだけで奇跡

お金とは何なのか。

お金とは研磨剤のようなものと思う。

お金はエネルギー

エネルギー交換

お金を出すと本気になる

お金を貰うと本気になる

必死になるから

同じ時間も輝きだす

だから輝きたいのなら

お金を払おう。

お金を貰おう。

本気の商品が

本気の知識が

本気のサービスが

ほしいのであれば

高額でやりとりしてみよう

それはあなたの内側のカギを開ける

チャンスになりうる

面白いツールなんだ。

私は安いバーで時給1000円で働いていた

ことがある。

しかしある日時給3000円のすこし高級な

クラブにスカウトされたのである。

安いバーは夜8時から翌朝5時まで9時間

高級クラブは夜8時から24時まで4時間

働く時間は半分になり、日給はバーより良い。

私は何も変わってない。

安いバーでも高級クラブでも

同じ商品なのに 格段に楽になった。

楽になったのは時間やお金だけじゃない。

高級クラブではお客様もお店の方々も

私を大切に扱ってくれた。

時には伊勢や稲荷伏見でお祓いに連れていってくれたり、有馬温泉や美味しい食事会 

そして先祖の墓参りの花代までくれたり、

霊的レベルで大切に扱ってくれる。

そして、安いバーに来るような

道徳の乱れた人種の酔っ払いのような方とは

縁がなくなった。

高いエネルギーが流れているので

低い波動は近寄ることなく

高い波動だけが維持されるのである。

しかしよく考えてみてほしい。

安いバーも高級クラブも

商品は 酒 と 空気 だけなのである。

物質で言えば 酒 だけだ。

バーは、、、安い音楽が、かかり。安い値段で安い酒を安い道徳と安いノリで。


高級クラブは、、控えめな音量でクラシックなナンバーがかかり。原価よりも高い値段で酒を用意し。高い教養を備えた丁寧な接客で。


この違いである。

因みに安いバーは私がやめた数ヶ月後に閉店

高級クラブは30年続いており今なお多忙の様子。


エネルギーが渦巻いているのである。

でもお金さえあればいいとゆうものではない

高くても価値のないものだってある

それに世のお金もちは大抵 病んでる

お金は研磨剤なんだ 使わなきゃ意味がない

私をそしてあなたを研磨しよう

研磨剤ばかり溜め込んでいても意味はない

磨いて光って光を与えて

世を照らす 天照らす

そのためのツールと思って。



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