第35章♡ホントは誰もが願いを叶えたいの♡シンプル&ミニマム思考行動実現

1 / 2 ページ

イメージ 1

集客・マーケッティング・宣伝をしないで「商い」を成立できるの?


集客・マーケッティング・宣伝をしないで
「商い」を 果たして成立させられるのかの相談を
ちょうど一年前に受けました。

その人がなぜそういうか「もしかして?」と
すぐに人間分析学の データをとり
   ・・・あらま~やっぱり 納得

「商い」「仕事」「ビジネス」というと

集客・マーケッティング・宣伝する「能力」がないと

正直やっぱり「ハンディ」があります。

「伝える」という言葉に置き変えるとわかりやすいですが

「伝えない と 伝わらない」

究極はそういうこと

ただ、これは「思い込み」の範ちゅうで

「自分」が「伝えない」と「伝わらない」わけではなく

集客・マーケッティング・宣伝の適性能力が「ない」なら

やりたい誰かに頼むか プロに頼むか
その適正がある人に頼むか

方法論はいくらでもあるということ。

まだ 集客・マーケッティング・宣伝はせず

「口コミ」か「紹介」のみで
「商い」を成り立たせることも

難易度は高いですが不可能ではない

今 実は 私は本業の賃貸業で
それを実践しようと 試みています。

集客・マーケッティング・宣伝はしないけど
何もしないのではなく

「仕組み」や「仕掛け」は当然必要

一つのツールとしてやはり基本は
「ブログ」が今のところは使いやすいやりやすいので

「ブログ」活かし自分を発信する事
商品の集客・マーケッティング・宣伝ではなく
 

合っている人と合わない人といますが
友人は それを薦めてみました。

とても自然でいい感じのブログを発信していて

改めて「ブログできるかなぁ」と言っていたけど

ちゃんといや想像以上にできてるから
人は 自分の適性や素性や特性等 
「自分」をきちんと知ると

「自信」と「確信」で できるもの と改めて

性格適性とはつまり

「適職」という「職業」ではなく
「職種」に作用するということ

ここが大切で 自分の適性を
「知る」と「適職」という「職種」がわかり、

「今」の自分が
イケてない 気持ちが載らない 面白くないなら

会社を辞めるのでなく「配置転換」申し出たり

それが無理なら 
会社は辞めずに「土日」を使ったりと
職場が終わってから を使い
「適職」の「職種」に合わせた何かを
スキルアップしたり 関わったり 
「適職」活かす「準備」ができる

いきなり「適職」という「職種」に出逢える人は

真央ちゃんや石川遼君なタイプや
福山雅治やキムタクのようなタイプ

これらの方はもちろん一定の傾向性があり
親がおそらく何らかのきっかけでそれを知り導いたか
自分の生きてきたカンカクが
意識が高く主体的だったとか

まあ「ドンピタ」を全うできる人もいますが

そういう「適職」「適性」な職種を 知る機会なく
人生終わってしまうことがほとんどだから・・・
早く知ったもの勝ち

残りの同じ人生歩むなら

自分の「強み」という適職適正活かして 絞り、
選択と集中し深堀のしてスキルアップし

みんなの読んで良かった!