第36章♡ホントは誰もが願いを叶えたいの♡シンプル&ミニマム思考行動実現

(・㉨・)✿「二極論」という考え方 The『捨』

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■今日の武田双雲からの言霊
北風と太陽。
北風さんみたいに焦ってふーふーしたり 無理に服を脱がせようしたり。
それより
太陽みたいで
ありたい


■偉人たちの一日一言 平成28年1月18日(月)
 災難や苦難に遭ったら、嘆かず、腐らず、  恨まず、愚痴をこぼさず、  ひたすら前向きに明るく努力を続けていく。

 これから将来、よいことが起きるために  この苦難があるのだと耐え、  与えられた苦難に感謝する。

 よいことが起きれば、驕らず、偉ぶらず、  謙虚さを失わず、自分がこんなよい機会に  恵まれていいのだろうか、  自分にはもったいないことだと感謝する。

 これが素晴らしい人生を生きるための  絶対条件です。  



 おはようございます。  今朝は 積雪で電車のダイヤが乱れていて
 電車に一度乗ってしまったらと「乗るリスク」を色々と考えて    「電車には乗らず」家に戻り
 本日の予定を全てキャンセルしました。

 こういうコトがあると  普通に電車が走るコトを当たり前と思わず
 「ありがたい」と感謝したくなります。

 と いう風に
 昨日 人間分析学 人間学のスクールで
 教えてくださる先生の持論は

 人生全て「だめモト論理」

 当たり前と思うから 
 当たり前にならないと腹立つけれど

 ダメでモトモトと思うと、ダメでなかったら

 「できて当たり前と思うから 

 という風に

 昨日 人間分析学 人間学の学校で

 教えてくださる先生の持論は

 人生全て「だめモト論理」と

 「できて当たり前と思うから 当たり前にならないと腹立つけれど

 ダメでモトモトと思うと、ダメでなかったら

 全てに「ありがたい」「感謝」の気持ちに自然に芽生える。

 
 結局 モノゴトは 人間の「感情」が支配しているので

 「感情」のコントロールが モノゴトの考え方と成果を生み出し

 その感情が「腹立つ」と「感謝」と結果に着目すると

 「だめもと論理」か「できて当たり前論理」かで感情が分かれる

  感情のコントロールが人間関係もストレスも変えられる

 欧米では「管理職」は「アンガー(怒り)のコントロール研修」が必須と

 聴きますが・・・もともとの「前提」の論理その考え方を

 変えてみるだけで「視界」と「感情」が変わる

 今朝の「雪景色」も

 「京都」で眺めるなら「美」に 最寄駅から眺めると

 何時間も電車こない・・・寒くて凍えて辛い現実に

 「普段」や日常 きちんと電車が来ることがいかにありがたいか
 そう感じました。

 人間分析学は

 人間 「運」とか「宿命」とか「運命」とか一切関係なく

 人間は 自分の「細胞」が強い時と弱い時がある

 「強い」時に「チャレンジ」できるように「弱い」ときに「準備」する

 つまり一人の人間の細胞の強弱は「セット」ということで

 準備がなければ勝負やチャレンジができないし

 チャレンジや勝負できる機会という「目的」がないと「準備」の意味がない

 人生はツインズ 対 の 考え方があるということ


 ■ 北風と太陽 

 ■ 月と日 

 ■ 陰と陽 

 これら どちらかが良いとか悪いとか ではなく

 片方があるから片方が引き立つし

 片側を観ることでもう片側の本質が見えてくる
 

 今までの自分の歩んできた人生は どちらかというと

  白黒 善悪 正誤 という

 「二極論」的な考え方だった が

 だらか「腹立つ」ことが気になり
 「感情」のコントロールがしにくかったり
 苦しいのかなぁと気づいた

 人間分析学と人間学で学んだ

 「ダメ元論理」で そこに「はた」と気づいた


 「二極論」という考え方捨てる 

  The『捨』(・㉨・)✿


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