第46章(・㉨・)♡ホントは誰もが願いを叶えたいの♡シンプル&ミニマムな行動心理学✿『感情』でモノゴトのほとんどは失敗してしまうもの

The『捨』(・㉨・)✿「怒り」の感情


 今日は人間分析学の授業で習った
 「感情」のついて
 テキストを読んでいました。

 人間分析学は「感情」が
 人生を左右すると言っても過言でないので  
 「感情」について時間を割いて学びます。

  特に「感情」のうちで「怒り」については
 「怒り」の感情で人間関係を失敗し、
 結果仕事等出来事の結果が悪くなる・・・

 これご最もであり しかし 
 これが中々コントロールが難しく
 相田みつおの「にんげん だもん」通り
 また昨今「スマップ」問題と
 人の感情って・・・
 起きた感情を止めることが
 いかに困難か ・・・

  ここで、習ったこと 学んだことは
 再三でてくる
 「だめもと論理」
 人は感情のうち
 「怒り感情がほとんど」と認識する
 だからこそ、怒りの感情が湧いてきたら
  いかにコントロールするかという考え方
   性善説で考えてしまうと
 「人はとは穏やか」
 そう考えてしまったら
 「怒り」の感情が出た時
 「怒り」をあらわにします。

 人は「怒り」の感情であって当然
 そういうものと最初からわかっていて
 だったらそれを「どう」するかを
 工夫・知恵ょ絞り考えられる
 「怒り」の感情は湧くのは仕方ない
 しかし「怒り」の感情を
 都度都度人にぶつけては  
 どうなるか・・・

 人間関係が悪化する  
 人との関係性が善くならない
 ほとんどの人の悩みの№1は人間関係
 つまりこの「怒り」の感情をコントロールできれば
 人間関係の悩みは解決する
 そして、自分がどういう場面で怒り  
 相手はどういう場面で怒るか    
 つまりその「地雷」の素が    
 性格タイプによって違うこと認識していないから
 自分と相手が「怒り」のツボが同じだと思い
 失敗するけれど 
 人それぞれ怒りのツボは違うもの

 「怒り」の自分と相手 どこにあるかわかれば
 つまりは「怒り」の感情は
 「コントロール」できる


 人間分析学を学んでいき
 自分はもちろんのこと
 相手の怒りが「どこ」にあるか
 性格により怒りの「傾向性」わかったことで
 人間関係が驚くほど気楽になり

 相手をきちんと理解し  
 相手の「怒り」を明確にして  
 そこには触れずに、気をつけて
 関われるようになりました。

 感情でモノゴトのほとんどは失敗する

 「怒り」の感情は「捨てる」    
        The『捨』(・㉨・)✿

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