第51章人生な♡な♡い♡ろ彩(色ど)るシンプル&ミニマムな行動心理学」✿「投資」こそシンプルかつミニマム化していく

 

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 今年 仕事の目指すところ それは

 「投資」をシンプルかつミニマム化して

 可能な限りシンプルでミニマムな考え方と内容を

 「一つのスタイル」として  
 再現性の高い「投資」にするということ



 自分の「身の丈」に合った投資をする

 結論から書くと投資も「シンプルかつミニマム」
 その基準をきちんと定めました。



▼ 1ステージ段階 10年

  不動産賃貸業では 
 「サラリーマン」時代のお給料に匹敵する賃貸収入

 株式投資ないし紙投資は  
「サラリーマン」時代の「ボーナス」に匹敵する「配当金」「分配金」収入を

 そして「優良資産」目指して生み出す基本を作ること


● 2ステージ段階 7年

 1ステージの基本は守りつつ
「お金が貯まる」加速度がつくので
 「超優良資産」に変えていくこと


■ 3ステージ段階 年金生活 &余生

 2ステージの形が整うと
 自然に「お金が自動的に増える」加速度がつくので
 「超優良資産」の借入を自動的に増える「不労所得」で

 返済すること


 この年齢になると
 「年金」が生活費としてあてにはならずとも

 毎月定額入金されるので「贅沢」をしなければ
 「年金」と「超優良資産」の「賃収入や分配金で
 「普通」に「お金」のストレスなく過ごすことができる



 これは一般的スタンダードなプランで
 「先」が観えて将来に対して
「不安」になる年齢  48歳からのプランである

  ここに至るまでには二つの選択があり


 一つは若い頃からお金をひたすら貯めている人は

 48歳までに「頭金」という

 「不労所得」を作る欠かせない資金の  
 準備ができていので・・・スタートから「優良資産」に着目できる  

 もう一つは48歳を待たずに

 「優良資産」でない対象に「投資」して
 48歳前に「売却」し「優良資産」にステップアップする方法


 「48歳」という一つの「先」を見据え考える区切りに

 優良まではいかない資産でも、もしくは「頭金」になる現金を

  貯めていないと・・・そこからの人生が

 嫌でもサラリーマンを続けるしかない という「選択」のみの


 「目的」意識のない


 「生活のためにサラリーマンを辞めてはならない」

 頑なさにしがみつくしかない人生になってしまう


 実は、我が家はそのま逆だった。
 サラリーマンを一生続けたくも続けられない一つが
 住宅ローンで自宅を買ってしまったがために・・ きっかけがあり

 会社を辞める「選択」をした。
 が当時は大変であることも  
 気づかないくらい大変であったが


 「お金を生まない自宅」と
 「お金を生む不動産賃貸経営」と


 例えばわかりやすく同じ5千万円の借金があるとして

 「最初」に自宅を住宅ローンで購入してしまうと

 「48歳」どころか65歳まで
「住宅ローン」の返済で終わってしまい
 「お金」が貯まりにくいということ。


 逆に見ると「自宅」が親の代からあるとか  
 二世帯で親の家に住んでいるとか   
「社宅」とか「借り家」でも会社の賃料補てんがあるとか


 「住宅ローン」がなければ
 「資産形成」ができる「環境」というものが

 あることに 自分が住宅ローンを残債一括返済した時に
  「自宅」が「不動産投資」の担保になる瞬間に気づいた。


 このことは「人から聴いても」「書籍で読んでも」


 主人は、銀行の不動産融資を長年やっていて
 この「自宅はお金をうまない」仕組みが  
 一番理解してよくわかっている立場でも
 「住宅ローン」で家を買ってしまった


 購入したら最後・・・
 値上がり益というキャピタルが確定している
 都内の最高立地のマンション以外は  
 購入した時から「赤字」補てんのスタートなので

  住宅ローンは「魔物」なのである。
モデルルームというステキな誘惑が多すぎる


 シンプルかつミニマムな投資の第一原則は



 その2 に続きます  

   「住宅ローン」は 捨てる


      The『捨』(・㉨・)✿




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