第57章人生な♡な♡い♡ろ彩(色ど)るシンプル&ミニマムな行動心理学」✿心から手にしたいコトは滞るものを「捨てる」と手にできる その1

自分が心から手にしたいコトは滞るものを「捨てる」と手に出来る

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RDA(Re-Design Apartment)プロジェクト 金沢工業大学の建築系学生がユーザー(学生)の視点に立って 大学周辺のアパートのリノベーションを手がけるプロジェクト   

自分が心から手にしたいコトは 滞るものを「捨てる」と手に出来る
たまに自分が書いた過去の記事を読み返すと
その時の自分とは違った気づき
 &
やっぱり同じ「自分」が想い、書いているので
「自分らしさ」を大切にしたい気持ちは
「落しどころ」は変わらない

今「最後」の 自分探し 自分棚卸し 自分活かし
をしていて「過去」起きた事を時系列で 検証しています。
「過去」を振り返っても意味がない
とは言うし間違っていません。
そうです。既に起きてしまったコトの結果は
変わらないから 振り返って
「嘆いたり、後悔したら意味がないのであり
自分の行動に伴う考え方の癖や習性 合わせて
「行動」した結果のその時の気持ちや好き嫌い
振り返ると
嫌な気持ちになったことは二度としたくないし
起きて欲しくないし・・・ 関わりたくないし

そのためには「何に注意する」か気をつけるか
これが「より善く生きる」コツなのではないかと
自分で考えて人生は12年サイクルなので
12年前の周辺を検証・分析しています。

結局 世の中の歴史も繰り返すように
自分の歴史「自分史」も繰り返す ということ
ダメな男に繰り返しはまるのも

子供の勉強ではありませんが
無意識に「間違った問題」は
まだ間違うもの
同じ自分が思って、考えて行動しているから

どこかで12年単位でやってきたコトと結果を
「省み」分析・分解・分類し
自分の大切にしたい価値や軸と
今と頃からはどうでもいい様々なことを潔く「捨てる」

その「捨てる」中に
にまつわることに入っていないと
またこれからの12年も
嫌な気持ちになったことは二度としたくないし
起きて欲しくないし・・・ 関わりたくないし

なことに「形」や「人」を変えて遭遇してしまう
基本これらのことは「起きやすい」もの
自分の「弱み」と言われる部分に付け込む人や
隙間に入ってくる人たちは
相手の弱点や弱気な心理に敏感で
あの手この手と
だから「自分」の「弱み」は
つっつかなくてもいいけど
知らないと「注意」できないし「気」をつけられない

そのために12年間ないし24年間の過去の出来事と
その時の気持ちを介して
一度きちんと「自分棚卸し」して
自分を知り 弱点を把握する と・・・

その2に続きます

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