第一の真実、第二の真実。向けなければならない第二の真実を見ていますか?

1 / 2 ページ

私がいつものようにフェイスブックを通じて情報収集をしていた時、私はある驚愕の真実を発見した。

その真実には二つの側面があったのだ。


私は情報を得る手段として主にフェイスブックを使用している。

それはあちこち情報を取りに行かなくても、自然と情報を自分の元に集めることができるからだ(ツイッターでもできるが、私はフェイスブックが気に入っている)

なので、良い記事があれば、ひとまずその人・ページをフォローすることにしている。

情報の流れがとても早いため、見逃してしまうと次に出会える可能性がほぼゼロになってしまうからだ。

合わないなと思ったら、その後フォローを解除すれば良いだけの話である。だから、私は気軽にフォローしている。

試しにどれくらいフォローしているのか調べてみたところ、現在

フォローしている方の人数は57人
いいね!をしているページ数は190ページ

もあった。

そうなると、当然1日に流れてくるフィード数はざっと数百以上もあり、とてもではないが、全てを読み切ることは出来ない量にまで増えていた。

そこで、いつも通りタイムラインをざざーっと流し読みしていた時、とある真実に気がついた。

記事のタイトルを見て、面白そうだなと感じたものはすぐに読み漁り、そうでないものはスルーしていたのだ。

中には良い記事もあったかもしれない。
しかし、目立たないタイトルの記事を読むことはなかったのである。

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。