第74章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

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子供」の素性を知らないで画一的な教育している疑問


 受験 真っ盛りで


 息子も浪人の身 ← 各部が狭き門でしかし変えられず


 仕事で知り合った同じ受験生を持つママたちと


 最近やり取りをしていて


 一つの子を持つ親の「課題」「素朴な疑問」が


 浮き彫りに、そして「明確」になり


 まさに私が疑問と課題から学び始めた そのことドンピタで


 私だけが「そう」思ったわけではないと


 意識が高いママ友ほどそう思ってて
 しかし落としどころに悩んでいると・・・


   私の周りは なぜか


 子供の学校を変える選択をしているママ友が多く


 国立に入ったのに「公立」に変わったり


 インタースクールから事情で「公立」


 「私学」から「公立」に


 逆に「公立」から学年途中で編入試験受け「私学」


 最近話する人のほとんどが「そう」だから



 自分の子供の教育が
その子素性や特性に合っているか  
うすうす違和感から「違い」に気づき
   「合った教育」その環境に近づけようと


 「見栄」や「体裁」や「世間体」とは
一線を置いたママ友たち


 なので 「子供」のことを真剣に思っている
考えていると


それぞれを尊敬しています。

 もちろん今笑顔だけど
「葛藤」や迷いもその分あったと。


 そこで必ず言葉にでてくるのが


 外国は子供の特性や素質を知る機会が
なんらしかであるのに


 日本ってないよね。それがわかれば


 こんなに悩まないのに・・・


 学校にはそれぞれ
「良し悪し」ではなく
「カラー」があります。


 公立でも私立でも国立でも


 そのカラーにまず子供合うか否か


 それには 子供の「素」「素性」「適性」「特性」=センス を


 きちんと客観的に知らないとならない


 それを私は今何年も勉強してのですが


 先日 私の先生に「息子」を見てもらって 改めて


 自分も息子の「素質」「素性」等知っているつもりが


 どう活かすか「適性」をみ間違えていて


 「活かす場」「活かすく環境」「活かす教育」がないと


 「素性」は知っても活きない


 とこれが新たな発見でした。


 例えばわかりやすく「音楽の才能」がある


 「素性」に「音楽」がある


 しかしそれをまず知らなければそういう環境に身を置けないし


 では「音楽」とつけば何でも良いかのというと


 「適性」が


 職人気質か   プロデュサー的能力か
 何かのプロジェクトリーダーか
 マーケティング能力が長けているか で


 同じ「音楽」でも 細分化すると
「習い事」が変わってきます。


 歌なのか楽器なのか
   音楽を必要とするダンスなのかバンド・・・も


 「音楽」= 「楽器」の習い事 ではないということ


 プロデュース能力があるなら
 一通りの「音楽」を浅く触れることの


 方が大切で 
   総合的なスキルを学ぶリトミック?とか


 と・・・「音楽」で書きましたが


 実は「子供」「教育」「素性」「環境」「強み」「弱み」に


 私がここのところ関心が深くなってきたのは


 「清原選手」の逮捕が強く 
  そこへの興味関心をより一層    惹きつけました。


 月並みに「あれだけの特異な才能に恵まれて欲しいものは
   ほとんど手にして・・・何が不満」


 清原選手の性格タイプと生まれから
「素性」を私なりに分析して


 一番欲しいものがタイミングで手に入らなかった


 本来なら素性・特性的に難なく手に入るはずなのに・・・


 おそらく適性に恵まれつつ「環境」と「状況」に恵まれない素性が




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