「お腹が減ったのを忘れられるから」

30年以上休み無しで 無償の食事を振るまい続ける81歳のばっちゃん。

何度注意してもシンナーを手放すことができない少年に、
ばっちゃんはある日、

「なんでそんなにシンナーばっか吸うの?」と尋ねたそうです。

その時の少年の言葉が、ばっちゃんに大きな衝撃を与えました。 .

「お腹が減ったのを忘れられるから」


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本当に大切な気付きを頂きました。

食べるということは、 命をいただくこと、


そして、

心がこもった食事を頂くということは、
愛情を受け取るということなのですね。


食とは、命のリレーであり、
愛情の架け橋なのだと気づきました。

一食、一食を大切にしたいと思います。

みんなの読んで良かった!