広島のマザー・テレサの教え☆



最近、ある意味、今の流行とは逆行する様な


「食べることが大切!」と云う趣旨の


メルマガを書いていますが、実は、これは...
天からの、宇宙からのメッセージに基づいています。

勿論、過食や偏食や無頓着な食によって、
既に体調不良等に直面している場合は、
まずは適切な処置が必要になりますが、

数十年に渡って、
神様のお役目を、 宇宙からのメッセージを受け取り続け、
夫婦二人三脚で、高齢にもかかわらず、 信じられない元気さで、
今なお、 現役でお役目を果たしてらっしゃる方々は、

皆さん、偏ることなく、元気にモリモリと 感謝しながら、
出されたものを召し上がり、 こうおっしゃっています。

「肉でも、魚でも、野菜でも、  
   私たちは自然の恵み、命を頂いているのだから、
 食べられることの幸せを感謝することが大切」

そして、

「食にこだわりを持ち過ぎたり、
 食べることを良しとしない生き方は、
 短期的には、一人、健康になるかもしれないけれど、
 長期で見ると、夫婦仲が悪くなったり、
 親子関係や人付き合いにトラブルが出て、
 結局、年を重ねるうちに・・・」

誰もが、

「いつの日か、食も喉を通らなくなり、天に召され、
 肉体が消えた後、生前の好物の香りを
 懐かしく想う日が来ますが、
 私たちは、出来なくなるまで、無くなってしまうまで、
 当たり前の幸せへの感謝を忘れてがちです」

昨日、深い想いになるニュースを知りました。

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「広島のマザー・テレサ」と呼ばれる 現在81歳の中本さんは、
「できたての食事」を、 30年以上休み無しで、無償で、
200人以上の子どもたちを支え続けていますが、

そのきっかけは、 何度注意してもシンナーを手放すことができない少年に、

「なんでそんなにシンナーばっか吸うの?」と尋ねた時の、

その少年の言葉に、大きな衝撃を受けたことでした。 .

「お腹が減ったのを忘れられるから」

 <<全文はこちらです>>
http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/…/20…/03/post-2a83.html *****


まさに、
食べるということは、
命をいただくこと、


そして、

心がこもった食事を頂くということは、
愛情を受け取るということなのです。

食とは、命のリレーであり、
愛情の架け橋なのだと気づきました。

だから、私の尊敬する先人の方々は、
あれダメ、これダメ、と云わず、
調和の心で、感謝して命を頂くことが、
心身の健康のみならず、明るい老後、
更には、 家庭の、地域の、地球の平和にさえ、
繋がるのだと教えてくださったと気付いたのです。

上述した、ばっちゃんは、
旦那さんを早くに亡くされはしましたが、
多くの若者、地域の方々に愛され、
きっとお子さまにも尊敬されながら、
明るい老後・・・というより、

今なお、現役の日々を過ごされているのです☆

私自身、肉と云えば牛肉の京都に生まれたのに
(豚肉は“ぶた”、鶏肉は“かしわ”と呼ぶので)
今もって、牛肉より断然かしわが好きで、

子供かと思う程、セロリやパクチーは、
世界から無くなれば良いのにと思い、
未だ、好き嫌いが残っていますが、

これからは、今まで以上に、えり好みせず、
一食、一食を大切にしたいと思います♪

<<ご参考>>
『神様も、プレアデスをはじめとする宇宙存在も!』
http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/…/20…/03/post-8957.html
☆明るい老後を今なお現役で生きる、心から尊敬する先人たちの教えを  
このメルマガの後半に綴っています!

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