第86章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

 

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「七色/なないろ」とは Z
「虹の彩」と同時に 「厄除け」の意味があります      




「ぼっち」も素性・・・「ぼっちドンマイ」主義

「ぼっち」も素性であり個性であり

 人の目を気にしなければどうでもいいコト


 「素性」は強みであり、弱みであり


 「強み」は伸ばし


 「弱み」はなくならなから気をつける


 と常々書いていますが


 今日はその中で「一人ぼっち」について書きます


 状況によりますが


 「仲間外れ」「無視」「嫌がらせ」含め


 「一人ぼっち」のイメージは一般的に「負」なので


 「弱み」に値するのではないでしょうか。


 対人的と合わせて考えると決して「ぼっち」は


 暗いイメージです


 私は わりと「ぼっち」になりやすい、されらすい


 「性格」と子供の頃から気づいて しかし


 「なぜ?」なんだろうと理由がわかりませんでした。

 暗い子でもなく  最初は誘われたり友達作りやすいタイプ


 しかし友人関係が基本的に長続きしない


 その「本質」って・・・


 3年前のある日いきなり人に言われてわかったのです。


 というか「素性」データを見せられて


 補足聴いて…瞬間 過去が一瞬で
「あーそういうこと」とクリアに


 「途中ぼっち」になりやすい大きな理由と


 細かい理由もたくさんあり


 最初から「ぼっち」なら細かいの理由が
   色々重なってと理屈が


 成り立ちますが


 「途中ぼっち」は大きな理由が支配している


 私の場合
「媚びられない」
「ヨイショできない」
「嘘が言えない」


 つまり相手を「持ち上げられない」ので
 相手が私といても


気持ちよくならないから

そのうち私から離れていくという図式

 最初は・・・きっとそういう風には
見えないのでしょう。 顔に出さないし



 そして、細かい理由は
 飽きっぽい
 継続性がない
 無表情とか
 ぶりっこが嫌いとか    

「ぼっち」になる要素の方が多く


 しかし、もう一点


 「この人」と相手ではなく自分が思ったら
 すごいパワーで執着する し
 「これ」と思ったものにはすさまじいエネルギー注ぐし


 これも細かい理由につながり


 「これ」と自分がピンと来たとき
 思った時のパワーがすさまじく


 他はどうでもよくなってしまう


 つまり気配り、心配りの
 偏りが極端ということ


 オトナになり、そのパランス感覚は
 常識の範囲で使えるようにはなりましたが


 今でも 自分がダメなものには


 「ヨイショ」できず、
 媚びられないし、
 しらっとしているので


 私のこと嫌いな人も多いことでしょう。


 そして今朝 


 この文章を読み


 「ぼっちドンマイ」って・・・


   結論から言うと


 「弱み」は直らないし  
 変わらないし
 変えられない


 だけど「気をつける」ことはする


 媚びれないしヨイショできないけど、
 相手に「不快感」は  
 大人としていかがものなので
 露骨には現さないように気をつける


 対して「強み」は伸びる


 だから「これ」と思った時の
 パワーやエネルギーを  
「これ」に費やす    

 「ぼっち」をドンマイと 


 思い割り切れれば


 普段は孤独もぼっちも  気にならなず気楽で、


 自分の「これ」に対してだけ
 「エネルギー」や「パワー」徹底注ぐ


 素性をきちんと知ると  
「気持ち」がほんと気楽です



 人との関係性は「弱み」を
 無理矢理なとかしようと


 「無理」したり「努力」しても


 自分の「心が疲れ」ストレスや
 やがてはウツになるだけ


 昨今、様々なケースの


 人間関係の悩みを知友人から相談されて


   無理して人間関係は努力するものでなはく


 そもそも「素性」が自分にも相手にもあり


 その「素性」をベースにした  双方の「相性」があり


 それは無理しても変えられないし


 変わったように  一瞬見えても必ず元に戻るもの



 そこを何とかしようと思わず


 そのエネルギーやパワーは 


 より善く伸びる自分の「強み」伸ばしに
 注力した方が    
 結果や成果が変わるから


 ようは自分の強み活かし
  「自分らしい人生」歩んだ方が
   後悔がないと・・・


 確かに「人とのトラブル」や「摩擦」
 という人間関係の悩みは


 はいそう・・・
 とココロ切替えられるものではなく


 切り替えにくい「素性」の性格タイプの人と
 切り替えやすい 人と


 人をあまり気にしない性格タイプと
 素性が二手にわかれます。


 どちらにしても


 「感情」は  機械のスイッチのように
 「オン オフ」と切り替えるのではなく


 特に怒りの感情を緩和できるように
 「コントロール」する訓練が


 必要ということ


 「ぼっち」の「素性」という視点から  
 自分を棚卸して、過去を検証し


 これからどういう「軸」で  
 考え抜いたこと書きましたが


 自分の「素性」がきちんとわかると  
 もんもんモヤモヤとすっきりせず


 自分の感覚からわかる
「弱み」にやたら執着していたのに


 いとも簡単に  
「あーそういうこと」
 とらわれても仕方ないんだぁと


 手放せてしまい 
 すっきり清々しい気持ちになり

 強みに意識がいき始めるると
 自分が好きになります


     

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