夢は何度でも破れる。でも、夢を持ち続けよう

1 / 9 ページ

学生時代、勉強を全くせず夢を持たなかった私は、適当な人生を歩み、学ぶ意味もわからず、ビリで卒業しました。

その後、人の縁に恵まれ、目標を持ち、学ぶ楽しさを覚え始めました。そのおかげで私は7年前に起業をすることができました。この時、私は23歳でした。


そして、約2年後、夢は破れました。
その後、また夢を持ち、努力をしました。
が、また破れました。

また目標がなくなり、生きている意味がわからないほど、絶望する毎日を送っていました。

みんなの読んで良かった!